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	<title>目指せ！小悪魔モテ女 &#187; アイメイク実戦編</title>
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	<description>「目指せ！小悪魔モテ女」は 小悪魔なモテる女性・内面から輝ける魅力的な女性になるための方法や秘訣を紹介しています</description>
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		<title>目が痛いor充血</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:12:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[なんだか目が痛い。
なんだか目が充血している。
そんな時には、アイメイクが原因かもしれないと疑ってみてください。
もちろん、アイメイクをしている時の話。
目にゴミが入ったせいで一時的に目が痛んだとか、寝不足で目が充血しているとかなら、まあ、問題ないと言えます。
問題は、アイメイクが原因の場合。
◆目が痛い時
目薬をさすことで痛みがやわらぐなら、アイメイクが原因の痛みだったとしても一時的なものだと思われます。
アイシャドウ・アイライン・マスカラのいずれか（最悪、全部）が目に入ってしまったのかも。
どれが原因かを出来れば把握し、落ちにくいメイクを研究してみましょう。
痛みが続くようなら、病院へ。
◆目がものすごく痛い時
すぐに病院（眼科）へ！
目に傷がついている恐れがあります。
＊アイメイクを落とす
＊コンタクトユーザーならコンタクトレンズをはずす
などの対処も。
アイメイクを落としてコンタクトレンズをはずすことでまったく痛みがなくなったとしても、眼科へ行くことをオススメします。
眼球に傷がついていないかすぐに調べられますし、コンタクトレンズの傷の有無も調べてもらえるはずです。
◆目が酷く充血している時
結膜炎になっているかもしれません。
やはり、眼科へ。
結膜炎になると、コンタクトユーザーは治るまではコンタクトレンズ使用禁止になってしまいます。
大切な目を守るため、病院なんて大袈裟だとか思わずに、素直に眼科へ行きましょう。
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		<title>ﾏｽｶﾗがﾀﾞﾏになる!</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:12:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[マスカラの、ダマ。
どうしてあんなに小さいのにあんなに目立つのか！？
極力出来ないようにするか、出来ても排除したいですね。
まず、ダマになりにくいマスカラを使うことが基本。
そして、マスカラコームを使いましょう。
マスカラを重ねている場合、
１）マスカラを塗る
２）乾ききる前にマスカラコームでとかす
３）マスカラを乾かす
４）マスカラが乾いたらマスカラを重ねる
という手順でマスカラコームを使ってみてください。
マスカラを何回重ねるとしても、一度塗るごとにマスカラコームでとかすのがポイントです。
それと、マスカラコームは金属製が最強かと。
睫毛に引っ掛かることなくすっととかせ、ダマを取り除くことが出来ます。
あとは、コームの目がなるべく細かいものを使ったほうがダマは取れます。
ホットビューラーも頼れる存在ですね。
ホットビューラーを使えば、ダマが熱で溶ける上、カールがしっかりつき、仕上がりがキレイです。
それと、マスカラの相性に注意してください。
マスカラは重ねるとダマになりやすいものとはいえ、一度塗り以上に塗ってしまうと極端にダマが出来てしまう重ね塗りに向かないタイプもあります。
他メーカー・ブランドのマスカラに重ねることでダマになるマスカラだってあります。
重ね塗りに向いているか？
どのマスカラと重ねると相性が悪いor良いのか？
そういうことを自分でどんどん試しましょう。
メイクってある意味実験です。
気になることは試すべし！
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		<title>ｱｲﾗｲﾝ失敗しちゃった!</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:11:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=400</guid>
		<description><![CDATA[アイメイクにおいて失敗する率が高いのが、アイライン。
そして、失敗するとシャレにならないのがアイラインでもあります。
忙しい朝にアイラインを失敗してしまうと、取り返しがつかないミスなのに直す時間がないこともありますよね。
かといって、失敗するのが怖いからアイライナーを使わないなんて、後ろ向きもいいところ。
魅力的な目になるにはアイライナーは必須アイテムです。
あきらめないで！
アイラインを失敗してしまった時。
可能な限り、修正しましょう。
時間があるならリセット（＝クレンジング）を。
ないなら、修正あるのみです。
ぼかす！
→ペンシルタイプなら、可能。指か綿棒でアイラインをこすってください。こすり過ぎに注意。ぼかしてナチュラルなアイラインをキープするか、ぼかしたアイラインの上から新しいアイラインを書き込みましょう。
綿棒でオフ！
→アイメイクリムーバーを綿棒に染み込ませ、その綿棒でラインをオフします。ぼかしが効かないミスった時やぼかせないリキッド・ジェルアイライナーでアイラインを引いた時は、これが一番。ちなみに、アイメイクリムーバーが最初から染み込んでいる綿棒も売っています。
アイライナーを使いこなし、アイラインを上達させるには、練習あるのみです。
ペンシル（茶系）
→ペンシル（黒）
→リキッド（黒）
の順番でステップアップしていってみてください。
茶系のペンシルアイライナーが一番ごまかしやすいと思います。
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		<title>ｱｲｼｬﾄﾞｳがよれる!</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:11:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[まぶたの皮脂やまばたきが理由で、アイメイクがくずれることがあります。
メイクは多かれ少なかれくずれるものですから、しかたありません。
しかたのないことととはいえ、気になるのが、アイシャドウのよれ。
化粧直しするよりは、アイシャドウのよれを防ぐほうが楽ちん。
以下、アイシャドウよれ防止対策です。
◆ファンデーション
orパウダー
ファンデーションやルースパウダーをアイメイクの前にまぶたに塗っていますか？
ファンデーション類は皮脂を抑えてくれる効果があるので、塗ったほうがアイシャドウのもちが良くなります。
◆アイシャドウベース
アイシャドウ専用の下地であるアイシャドウベースを使うとアイシャドウのもちが格段に良くなります。
アイシャドウの発色が良くなるというメリットも。
ちょっと高いのが難点。
◆クリームアイシャドウ
肌との密着度が高いクリームアイシャドウはパウダーアイシャドウよりもよれません。
◆クリームアイシャドウ
＋パウダーアイシャドウ
クリームアイシャドウはアイシャドウベース代わりに使えます。
ただし、アイシャドウベースと違ってクリームアイシャドウ自体に色がついているので、何色のクリームアイシャドウをベースにして何色のパウダーアイシャドウを重ねるのか考えた上で使いましょう。
すべての対策に言えることは、つけ過ぎ厳禁！
アイシャドウベースがどんなに優秀でも、つけ過ぎれば、よれのモト。
何事も適量を守ってくださいね。
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		</item>
		<item>
		<title>ｺﾝﾀｸﾄはいつ入れる?</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[眼鏡ユーザーは、眼鏡を着用する前にアイメイクをしますね。
コンタクトユーザーは…？
アイメイク前？
アイメイク後？
アイメイク前に入れるのが正解。
コンタクトメーカーの説明でもコスメメーカーの説明でも「コンタクトはアイメイクの前に入れてください」とのこと。
理由は、アイメイク後にコンタクトを入れようとするとコンタクトが汚れることがあるので。
なお、アイメイクを落とすのはコンタクトをはずす前が正しいそうです。
コンタクトをした状態でアイメイクするとなると、確かに、コンタクトが汚れないように注意しながらアイメイクをすることは可能ですね。
でも、アイメイクしやすいかどうかは別問題。
コンタクトを入れないと何も見えないからとりあえず入れるという人は多いようです。
が、コンタクトを入れてからのアイメイクはしづらいという声を聞きます。
順番を工夫してみてはどうでしょう？
ビューラーのあと、アイシャドウのあと、アイラインのあと、マスカラのあと。
コンタクトをしたままではしづらいアイメイクのステップが終わったあとにコンタクトを入れるということです。
要は、コンタクトが汚れなければアイメイク完了後でも良いのです。
アイメイク前にコンタクトを入れるせいでコンタクトを汚してしまっている人も実はいます。
色々試してみて、自分がコンタクトを汚さずに済み、かつ、アイメイクしやすいコンタクトを入れるタイミングを見つけましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ﾌｧｲﾊﾞｰﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:07:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[ファイバー＝繊維。
「ファイバーマスカラ」は繊維入りのマスカラです。
繊維によって、睫毛に長さがプラスされたりボリュームがプラスされたりするのです。
長さもボリュームも両方プラスされるというものもありますね。
なおかつ、繊維が『植毛』効果をもたらします！
ボリュームマスカラのボリューム効果が「睫毛１本１本を太くする」ものであるのに対し、ファイバーマスカラのボリューム効果は「睫毛全体の量が増えたかのよう」な効果なのですね。
つまり、植毛。
フサフサ睫毛になりたいなら、ファイバーマスカラで！
ただ、ファイバーマスカラにもよります。
入っている繊維次第なので、ロング効果繊維しか入っていなければ植毛効果は期待出来ません。
繊維入りであることを確認したなら、繊維の効果も忘れずに確認してください。
しかしながら、こんなにも優秀な繊維にも欠点があったりします。
繊維だけがポロッっと落ちることがあります。
俗に、『繊維落ち』などと言います。
ただ落ちるだけなら良いのですが、目の中に入ることがあるのが怖いのです。
もっとも、こうした痛みは気づかないより気づいたほうが良いものです。
気づかなければ、眼病などを防ぐことが出来ないので。
あまりにもひんぱんに繊維落ちするようなら、睫毛との相性が悪いのかもしれません。
違うメーカー・ブランドのファイバーマスカラに切り換えるか、ファイバーマスカラそのものを中止するかして、自衛しましょう。
]]></description>
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		<item>
		<title>ﾌｨﾙﾑﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:06:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[お湯で落ちる性質を持つマスカラを「フィルムマスカラ」と言います。
熱（温度）に反応する成分が入っているので、お湯で落ちるようになっているのです。
「お湯で落ちる」という性質（成分）であれば、ロングタイプのマスカラでもボリュームタイプのマスカラでもフィルムマスカラということになります。
スルッと落ちてくれるので、睫毛に負担を掛けずに済むのが最大のメリット。
睫毛を傷めたくない人や、傷んでいる睫毛を労わりたい人にオススメです。
ところで、フィルムマスカラにフィルムマスカラではないマスカラを重ねるとどうなると思いますか？
お湯で落ちる？
お湯で落ちない？
答えは、落ちない。
残念ながら、フィルムマスカラに直接お湯が当たらないと反応しないので、フィルムマスカラに違うマスカラを重ねてコーティングしてしまうとフィルムマスカラの持ち味であるお湯で落ちる効果が発揮されないのです。
そういうわけで、違うマスカラを重ねるのはあまりオススメ出来ません。
それと、マスカラは使っていくうちに劣化するものですが、フィルムマスカラは劣化が少し早いようです。
劣化＝マスカラ液が固まってくる。
こんな時は、あたためてあげると割と回復します。
＊マグカップにお湯を入れてマスカラをつけておく
＊マスカラ以外のメイクをしているあいだフトモモにはさんで人肌であたためておく
などなど。
ちょっとした裏技！？
買い換える前にお試しを。
]]></description>
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		<item>
		<title>ｳｫｰﾀｰﾌﾟﾙｰﾌﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[涙や汗に強いのが、「ウォータープルーフマスカラ」。
涙目になりやすい人にオススメ。
スポーツシーンにもプールやビーチにも使えるマスカラです。
そして、皮脂に強いマスカラでもあります。
皮脂は、いわゆる、アブラ。
あぶらとり紙で取るあのアブラです。
コスメには油分が含まれているため、皮脂でにじみますし、くずれることもあります。
その皮脂はまぶたにも存在するわけで。
泣いていなくても汗をかいていなくてもマスカラがにじんだり落ちたりするのは、まず間違いなく皮脂のせいです。
そんな皮脂にも強いのがウォータープルーフマスカラなのですね。
マスカラが落ちやすいという人は、一度、ウォータープルーフマスカラを試してみてください。
最近のマスカラはどれも落ちにくくなっていますが、やはりウォータープルーフマスカラが一番落ちにくいので。
マスカラが落ちると、目の下などに点々とマスカラの残骸が付着してしまいます。
点々ならまだ良いほう。
まるでクマのように目のまわりを黒っぽくしてしまうことだってあります。
『パンダ目』というヤツですね。
結構マヌケなので、出来る限り防ぎたいものです。
それと、泣ける映画を見る時など、泣くかもしれない時はぜひウォータープルーフマスカラを。
マスカラをしている時に涙を流すと…
黒い涙
になります…。
結構キョーレツですよ、黒い涙って。
そうならないためには、ウォータープルーフマスカラで万全の対策を！
]]></description>
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		<item>
		<title>ｾﾊﾟﾚｰﾄﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:06:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[ｾﾊﾟﾚｰﾄﾏｽｶﾗ
セパレートとは「分かれている」という意味です。
「セパレートマスカラ」は、マスカラ液を塗った睫毛同士がくっついてしまうことを防ぎます。
睫毛がきちんと分かれるということ。
睫毛が分かれることのどこがメリットなのか、疑問に思う人もいるかもしれませんね。
マスカラ液を塗った睫毛同士がくっついていると、見苦しい場合があります。
言ってみれば、セパレートマスカラは、睫毛をキレイな扇形にしてくれるマスカラなのです。
マスカラを塗り終わったあとの睫毛はマスカラを塗っていない睫毛よりも長さや太さやカールがパワーアップしているべき。
でなければ、マスカラを使う意味がありません。
しかしながら、パワーアップはもちろんのこと、全体的な美しさも出来れば取り入れてほしいと思うのです。
つまり、睫毛が長くなっていようと、睫毛がボリュームアップしていようと、睫毛がカールしていようと、全体的なバランスを見た時に美しくなければ美しい睫毛とは言えないということ。
つけ睫毛って知っていますか？
ニセモノの睫毛を自分の睫毛に重ねるようにまぶたに貼りつけるアイメイク小道具のひとつです。
つけ睫毛を見てみるとよくわかるのですが、つけ睫毛はすごくキレイな扇形になっています。
睫毛の美しい形は『扇形』なのだと言わんばかりです。
１００均にも売っているので、チェックしてみてください。
睫毛の形にこだわりたいなら、セパレートマスカラで扇形睫毛を目指しましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ｶｰﾙﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:05:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[睫毛が短いのが悩みだという人。
ロングマスカラを使えば睫毛に長さは出せますね。
でも、その前に睫毛が短過ぎてビューラーが上手く使えないという人もいるのではないでしょうか。
そんな人にオススメなのが、「カールマスカラ」です。
ビューラーを使わなくても睫毛をカールさせることが出来ます。
睫毛の長さに関わらずビューラーが苦手な人にもオススメ。
寝坊した時にビューラーという手順を省略してカールマスカラに頼るのもアリだと思います。
ビューラーというステップがあるかないかの違いだけで、使い方は基本のマスカラと同じです。
もちろん、ビューラーを使った上でカールマスカラを使っても問題ありません。
ただ、睫毛のカールってカールしただけじゃダメなんですよね。
カールをキープしないと。
通常、ビューラーのあとにマスカラを使うことでカールをキープするわけですが、つけたてはカールしていたとしても、時間が経てば経つほどカールが下がってくることがあります。
よって、カールマスカラを選ぶ際には、
きちんとカールする
きちんとカールをキープする
ことをチェックするべきですね。
もっとも、カールのキープについては、下がってきたらビューラーで睫毛を上げ直すことによってリカバリー出来ます。
対して、ビューラーなしでもカールしてくれないとカールマスカラを買う意味がない人もいるわけで、どちらを重視するかといったら、前者ではないでしょうか。
]]></description>
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		</item>
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		<title>ﾎﾞﾘｭｰﾑﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:05:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[長さはあるけど量がない。
そんな睫毛のボリュームアップをはかるなら、「ボリュームマスカラ」。
あと、量はあるはずだけどなんだか睫毛が貧相。
そんな時にも使えます。
睫毛１本１本を太くしっかりさせてくれるのが、ボリュームマスカラです。
睫毛の存在感が増すので、目が大きく見えます。
使い方は、基本的なマスカラの使い方と全く同じです。
が、１度塗りでは物足りないことがあります。
ボリュームアップさせたいのにボリュームが足りないと感じるなら、重ね塗り！
マスカラを塗った睫毛の上に、更に、マスカラを重ねます。
完全に乾いてから重ねるのがコツ。
重ね塗りは何度までといった決まりはないので、気が済むまで重ねてください。
でも、ちょっと待ってください！
睫毛は太ければ美しいのでしょうか？
違いますよね。
ボリュームはあっても、ダマがついていたり、ヨレヨレしていたり。
まるで、ひじき…。
ボリュームマスカラの落とし穴は、ひじき睫毛だと言えます。
ボリュームを出すことに重点を置くのではなく、美しいボリュームを出すことが大切。
例えば、３度塗りすると汚くなるなら２度塗りでやめておきましょう。
睫毛のボリュームを出したいけれどボリュームマスカラじゃ何か違うという人。
もしかしたら、睫毛１本１本のボリュームではなく睫毛の量そのものを増やしたいのでは？
睫毛のフサフサ感が欲しいなら、ボリュームマスカラよりもファイバーマスカラのほうが良いかもしれません。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ﾛﾝｸﾞﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:05:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=382</guid>
		<description><![CDATA[人形のように長い睫毛は女の子の憧れ。
「ロングマスカラ」で長い睫毛になりましょう。
また、自分の睫毛に合うマスカラがわからないという人の最初のマスカラとしてもロングマスカラはオススメです。
睫毛を長くするロング効果は、どんなタイプの睫毛にも合うからです。
「ロングタイプがいい！」と明確な目的を持って最初の１本に選ぶ人も多いですね。
さて、マスカラの基本的な使い方は、
１）ビューラーで睫毛をカールさせる
２）マスカラボトルからブラシを引き抜く
３）睫毛の真ん中あたりにブラシを当てる
４）睫毛の根元から毛先に向かってマスカラ液を塗る
５）目頭側の睫毛・目尻側の睫毛も同じく
となります。
どんなタイプのマスカラでも、基本はコレ。
下睫毛は、塗っても塗らなくても。
目をより強調したいなら塗ってください。
ポイントは、
顔は気持ち上方向へ、目線は正面か下方向へ
ブラシを左右に動かしながら塗ること
目頭・目尻の睫毛に塗る時はブラシを縦にしてブラシの先端を使うこと
ですね。
下睫毛もブラシの先端を使うと塗りやすいと思います。
それと、マスカラが乾くまではまばたきは極力ガマン…！
バシバシまばたきしてしまうと、乾き切っていないマスカラ液が点々と目の下などについてしまいます。
ロングマスカラに限ったことではありませんが、マスカラのブラシが使いやすさの鍵です。
ブラシの形・サイズ、ブラシではなくコームにするなど、自分が使いやすいものを見極めて！
]]></description>
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		<title>眉ﾏｽｶﾗ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[眉色チェンジに便利なアイテム、「眉マスカラ」。
髪色と眉色が極端に違うと悪目立ちしてしまいます。
髪色と眉色を合わせましょう。
パウダーアイブロウでも眉色チェンジは可能です。
とはいえ、明るい茶系、もしくは、暗い茶系。
パウダーアイブロウのカラー展開は、この２パターンがほとんどです。
これでは髪色に合わせられないという人もいるでしょう。
ゴールドベースの茶系や赤茶などを探しているなら、眉マスカラ！
眉マスカラはパウダーアイブロウよりも落ちにくいので、落ちにくい眉メイクをしたい人にもオススメです。
名前の通り、マスカラのような形状をしている眉マスカラの基本的な使い方は、
１）ボトル部分からブラシ部分を引き抜き、ボトルの口でブラシをしごいて液を調整
２）眉毛の毛の流れに“逆らうように”ブラシを動かす
だけ。
眉毛の流れに逆らうようにつけるのがポイントです。
こうすることで、地肌に付着することを防げます。
地肌に付着すると乾いた時に違和感が生じたり、のっぺりした眉になってしまうので、要注意。
眉毛の流れに逆らってもそんなにボサボサにならないはずなのですが、もしもボサボサになってしまうなら、眉毛の流れに沿うようにつけてみてください。
もしくは、流れに逆らってつけたあとに流れに沿うようにブラシでとかしても良いです。
つけ過ぎた時は、ティッシュで押さえましょう。
押さえたあとにブラシで整えることを忘れずに。
]]></description>
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		<title>ﾊﾟｳﾀﾞｰｱｲﾌﾞﾛｳ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:04:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[慣れると手放せなくなるに違いないのが、「パウダーアイブロウ」。
自然な眉にしたいなら、欠かせません。
パレットにパウダーが入っているものと、アイシャドウチップのようなチップにパウダーが染み込んでいるものとがあります。
パレットタイプは付属（になっていることが多いです）のブラシで描き、チップタイプはチップでそのまま描きます。
パレットタイプのほうが調整しやすいのでオススメ。
ちなみに、付属のブラシは先端がナナメにカットされているものがほとんどで、そのナナメ具合が眉を描きやすくしています。
そういうわけで、もしもブラシが付属していない場合は、ナナメにカットされている筆を買うと良いと思います。
基本的には眉全体にパウダーを乗せるという使い方をするわけですが、眉頭だけ薄いなら眉頭のみ使うなど、部分的に使うのもアリです。
ペンシルで眉を濃くしようとするとどうしても「描いた」という印象になりがちなので、自然な濃さに出来るパウダーアイブロウは薄眉さんの強い味方ですね。
パウダーアイブロウだけでアイブロウメイクを完成させることは可能。
ですが、眉尻を細くするのはちょっと難しいかもしれません。
そんな時には、眉尻だけペンシルアイブロウに頼りましょう。
ヘアカラーをしているなら、パウダーアイブロウを使うと眉色を髪色に簡単に合わせられます。
髪が茶系なのに眉が黒々としてたら眉だけ浮いてしまいますからね。 
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		<title>ﾍﾟﾝｼﾙｱｲﾌﾞﾛｳ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[寝坊しても眉だけは描くという人は多いハズ。
そんな薄眉・細眉・麻呂眉さんの必須アイテム、「ペンシルアイブロウ」。
アイブロウは基本的にはコツや技術のいらないメイクです。
そして、ペンシルアイブロウは眉を描くアイテムではあるのですが、描き過ぎ注意！
いかにも「描いてます」な眉は違和感があります。
描くというより描き足す。
眉全体を描くのではなく眉尻のみ描き足すと自然な眉になります。
さて、アイブロウには、鉛筆のように削って使うタイプと、削る必要のないくり出しタイプがあります。
◆削るタイプ豆知識
鉛筆削りとほとんど見た目が変わらない専用削り器（＝シャープナー）で削るのが一般的ですね。
実は、カッターや小刀でも削れます。
カッター類を使うと、自分の好みの先端に整えることが出来ます。
シャープナーで削るよりもとがった先端にするのも簡単！
アイブロウは細いほうが描きやすいという人にオススメ。
◆くり出しタイプ豆知識
カラーはどのメーカー・ブランドでも大差ありません。
が、メーカーやブランドによって太さや形が違います。
普通の太さのもの以外に、
極細
楕円形
ソードカット
などが。
眉尻の細さを重視したい人は極細タイプを使うと良いでしょう。
楕円形は、使い方次第で細い眉尻にも自然な眉尻にも出来ます。
太めの芯の先端が斜めにカットされているソードカットも、楕円形と同様に眉尻の調整が可能。
あとは、芯の硬さ・やわらかさで選んでみてください。
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		<title>ｼﾞｪﾙｱｲﾗｲﾅｰ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:03:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=374</guid>
		<description><![CDATA[アイライナー命！
そんな人にぜひともマスターしていただきたいのが、「ジェルアイライナー」。
リキッドアイライナーのようにハッキリとしたラインが引け、それでいて、リキッドアイライナーよりもにじみにくく、落ちにくくなっています。
更に、リキッドアイライナーよりも乾きが早い！
リキッドアイライナーではにじんでしまう人にもオススメです。
ジャーなどに入っているジェルを専用の筆やブラシで少量取り、ラインを引くだけです。
すずりに出した墨に筆をひたして文字を書く習字にちょっと似てるかも？
ものすごく貧相な例えでスミマセン…。
にじみにくさやおちにくさ、そして、乾きの速さの秘密は、ジェルにあります。
あまり水っぽくなく、半固形っぽいのです。
使い終わったあとはフタをしっかりと閉めましょう。
でないと、ジェルが固まり、せっかくのジェルアイライナーが使えなくなってしまします。
筆（ブラシ）も使い終わった直後に拭き取ると良いですね。
専用の筆やブラシとセットになっているものが多いジェルアイライナー。
セットのものが使いづらいなら、綿棒を代わりにしてみるのもテですね。
綿棒だと細い線が引きにくいのが難点ではありますが。
別メーカーやブランドの単品で売っている筆を試してみても良いでしょう。
ちなみに、人気の筆の形は平筆。
文字通り平べったい筆です。
使いやすく、ラインの太さを調整しやすいと言われています。
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		<title>ｶﾗｰｱｲﾗｲﾅｰ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:02:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=372</guid>
		<description><![CDATA[アイライナーに慣れてきたころに追加したいのが、「カラーアイライナー」。
ようするに、黒以外の色のアイライナーです。
黒の次に使いやすいのが、茶系。
黒ほどラインが主張されないので、黒よりも優しい印象の目になります。
黒いアイライナーを使うと目の印象がきつくなり過ぎるという人にオススメ。
デカ目効果があるのが、白。
目頭に『「く」の字』に入れたり。
下まぶたのキワに入れたり。
アイラインを引くというより、部分的にラインを入れる感じで使ってみてください。
マットな白ではなくパール入りの白が良いです。
やり過ぎるとギャルギャルしくなるので注意。
意外に違和感がないのが、赤。
ワインレッドのような暗い赤系は、そんなに派手になりません。
それでいて、エキゾチックというかミステリアスというか。
ちょっと色っぽい雰囲気になります。
夏にチャレンジしたいのが、青系。
紺色のような一見黒っぽい落ち着いた青系から入ると使いやすいです。
プールやビーチでは鮮やかなブルーも素敵。
アイシャドウに合わせてアイライナーの色をチェンジするのも楽しいですよ。
同系色を使えば色の組み合わせがおかしくなることはありません。
やわらかい芯のペンシルタイプならアイシャドウ代わりにも使えます。
まぶた全体を塗るのには向いていませんが…締め色などにどうぞ。
アイシャドウより落ちにくいのがメリットですね。
ちなみに、黒でもパールやラメ入りはまた違う印象に。
お試しあれ。
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		<title>ﾘｷｯﾄﾞｱｲﾗｲﾅｰ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:02:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=370</guid>
		<description><![CDATA[目ヂカラアップアイテムと言えば「リキッドアイライナー」！
何と言っても、ペンシルとはくらべものにならないほどハッキリしたラインが魅力です。
基本的には、筆ペンのような形状。
サインペンにも似ていますね。
マスカラのようにボトルから引き抜いて使うタイプもあります。
筆部分の太さがラインに影響するので、細いラインが引きたいのであれば細いものを、太めのラインでデカ目効果を狙うのであれば太めのものを選びましょう。
仮に、太めのものを選んだとしても、力加減をすることで細いラインを引くことは可能です。
習字を思い出してください。
筆は太い線も細い線も書けますよね？
ポイントは力加減なのです。
リキッドアイライナーの使い方は、ペンシルアイライナーとほぼ同じ。
ただ、ハッキリしたラインがメリットなので、綿棒でぼかすという仕上げは不要です。
ぼかせないとも言えるわけで、ラインがガタガタにならないように慎重に引きましょう。
逆に、慎重に引くとガタガタになるなら、一気に引く。
自分が引きやすい方法を見つけてください。
細いラインはさりげない強調。
太いラインはデカ目効果。
そんな風に使い分けてみてください。
ただし、太過ぎるラインはＮＧ！
デカ目ではなくオバケになってしまいます…。
目尻のラインをハネさせたい時にもリキッドタイプは頼れる存在。
ハネさせて、すっと引き抜く。
こうすることで、より自然なラインになります。
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		<title>ﾍﾟﾝｼﾙｱｲﾗｲﾅｰ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/368</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:02:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=368</guid>
		<description><![CDATA[デカ目にしたいなら、アイライナーはマストアイテム。
まずは、「ペンシルアイライナー」を使ってアイラインをマスターしましょう。
ハッキリしたラインや細めのラインを引くには、ペンシルよりもリキッドタイプのアイライナーが向いています。
ですが、最初からリキッドタイプが使いこなせるかというと、まず無理です。
器用な人ならいけるかな…？
とにかく、初心者さんにはペンシルタイプがオススメ。
ところで、目を強調するアイラインは、目の中でも睫毛を強調するものだと知っていましたか？
睫毛を際立たせるアイテムということ。
よって、『まぶたのキワ』に『睫毛のスキマを埋めるように』引くのです。
基本的なアイラインの引き方は、
１）目線より下に鏡を置き、伏し目状態をキープ
２）まぶたの真ん中から目頭へ向かって少しずつラインを引く
３）目尻からまぶたの真ん中へ向かって少しずつラインを引く
ですが、引きやすければどんな引き方でも良し。
ラインを引く際は、アイライナーを持っていないほうの手の人差指でまぶたを押さえながら引くと引きやすいです。
目尻のラインは実際の目尻より気持ち長くするとデカ目効果アップ。
また、目尻のラインをはねさせると目ヂカラがアップします。
ラインが引きづらいなら点を描き、点をつなぐことで線にしましょう。
仕上げに、ラインを綿棒でなぞってぼかしてください。
ぼかすと自然なラインになりますし、線が多少ガタガタでもごまかせます。
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		<item>
		<title>ｱｲｼｬﾄﾞｳﾊﾟﾚｯﾄ使いこなし</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/366</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=366</guid>
		<description><![CDATA[「アイシャドウパレット」は、ひとつ持っているだけでひとつのアイメイクが完成するという便利なアイテムです。
チップやブラシが付属していることが多いのも嬉しいポイントですね。
ベース・締め・ハイライトがアイシャドウパレットの中に納まっている上、パッケージに何色をどこに塗るのかちゃんと書いてあるという親切さ。
この親切さが、アイメイク初心者には心強いことでしょう。
ただ、そのパターンをあたりまえのものとして受け止めてしまうあまり、自分で組み合わせを考えることが苦手になってしまうことが懸念されます。
ベースも締めもハイライトも入っている、アイシャドウパレット。
だからこそ、便利。
だからこそ、パターン化してしまう。
パターン化…マンネリとも言いますね。
ひとつめのアイシャドウパレットに慣れてきたら、マンネリを打破しましょう！
例えば、単色アイシャドウをひとつ買い足したとします。
＊アイシャドウパレットの『ベース』＋買い足した単色アイシャドウの『締め』
＊買い足した単色アイシャドウの『ベース』＋アイシャドウパレットの『締め』
新たなアイメイクが２パターン、貴女の手持ちアイメイクに加わることになります。
もちろん、何色系のアイシャドウパレットを持っていて何色の単色アイシャドウを持っているかでパターンは変わってきます。
アイシャドウパレットにパレット以外のカラーを組み合わせても問題なんかない！
これを、覚えておいてくださいね。
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		</item>
		<item>
		<title>単色ｱｲｼｬﾄﾞｳ使いこなし</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/364</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:01:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=364</guid>
		<description><![CDATA[単色ｱｲｼｬﾄﾞｳ使いこなし
「単色アイシャドウ」の強みは無限に広がる可能性です。
カラー展開が多く、組み合わせ自由自在、ベースにも締めにもハイライトにも使え、集めやすい。
どうです？
可能性は無限な気がしませんか！？
実際に無限かどうかはさておき。
アイシャドウというものに慣れるまでは、単色アイシャドウ１色をずっと使っていたっていいのです。
その１色で何が出来るかを、とことん考えてみましょう。
最適なポジションは？ベースなのか、締めなのか、ハイライトなのか。
まぶたに沿って塗る時の最適な幅は？５ミリ？それとも、１０ミリ？
何より、本当に自分に似合う色？
たったひとつのアイシャドウでも追及するポイントは複数あります。
ひとつしかないアイシャドウだからこそ、すべての特徴を把握するつもりで徹底的に追及してみてください。
追及が終わったら、次のアイシャドウへ！
パウダーにするかクリームにするかジェルにするか。
同系色にするか反対色にするか中間色にするか。
考えるべき事柄がまた出てきます。
こうやって、ひとつひとつアイシャドウを増やしていきましょう。
そうこうしているうちに、自分に似合う色が必ず見つかります。
そのうち衝動買いするようになったり、似たようなカラーばかり買うようになったりすると思うので、アイメイク初心者だからこその探究心をいつまでも忘れないようにしてほしいですね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ｼﾞｪﾙｱｲｼｬﾄﾞｳ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=362</guid>
		<description><![CDATA[ｼﾞｪﾙｱｲｼｬﾄﾞｳ
クリームアイシャドウよりも水分を含んでいるぶん伸びが良いのが、「ジェルアイシャドウ」です。
ラメやパールが入っているものが多く、一塗りで華やかな目になれる魔法のようなアイテム。
ラメとかパールとかキラキラしたものって、女の子にとっては大切な要素ですよね。
持っているだけで嬉しくなれそうなジェルアイシャドウ。
クリームアイシャドウ同様にパウダーアイシャドウよりも肌と密着するのでパウダーアイシャドウの下地に使えますし、パウダーともクリームとも質感が違うのでアイメイクの幅が広がり、あれば何かと便利。
ただ、伸びが良いのでつけ過ぎると大変なことになります。
伸ばしても伸ばしても伸ばしきれない！
指やチップに取ったジェルアイシャドウをまぶたに塗るのではなく、手の甲に乗せてワンクッション置き、少しずつ調整しながら塗ると失敗が少なくて済むかと。
ちなみに、ジェルアイシャドウは意外と薄づきです。
水分を含んでいるので、見たままの色よりも薄くなるのですね。
それを踏まえた上で好みの色を選ぶと良いでしょう。
『発色』はアイメイクをする上で重要なポイント。
しっかり発色させたい時はジェルアイシャドウよりもクリームアイシャドウのほうが適していると思われます。
逆に、薄づきで構わない時やラメ・パール感を楽しみたい時は、ジェルアイシャドウはピッタリのアイテムです。
発色させ過ぎるとゴチャゴチャした目になってしまうこともありますからね。
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		</item>
		<item>
		<title>ｸﾘｰﾑｱｲｼｬﾄﾞｳ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

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		<description><![CDATA[ｸﾘｰﾑｱｲｼｬﾄﾞｳ
パウダーアイシャドウの次に押さえたいのが、「クリームアイシャドウ」。
クリーム状なのでパウダーよりもまぶたと密着するアイシャドウです。
そのため、パウダーアイシャドウにありがちな、つけてから時間が経つと粉が飛んでつけたての発色よりくすんでしまう『粉飛び』が起こりません。
カラーを長持ちさせたいなら、クリームアイシャドウで決まりです。
粉飛びは、色がくすんでしまうこともデメリットですが、目の中に入ってしまうかもしれないこともデメリット。
コンタクトユーザーでパウダーアイシャドウを使うと目の調子がおかしくなるという人は粉飛びのせいかもしれません。
パウダーアイシャドウをクリームアイシャドウにチェンジしてみては？
でも、クリームアイシャドウはパウダーアイシャドウにくらべるとカラー展開が少ないのが難点。
それに、お気に入りのパウダーアイシャドウが使えなくなるのは悲しいですよね。
そんな時は、クリームアイシャドウにパウダーアイシャドウを重ねればいいのです！
＊『ベース』にクリームアイシャドウ＋『締め』にパウダーアイシャドウ
＊同系色のクリームアイシャドウとパウダーアイシャドウを同じくらいの幅で重ねる
などなど。
まったく同じカラーじゃなくても、同系色であれば重ねて大丈夫です。
あとは、どんな色を重ねても違和感の生じないホワイト系やベージュ系をひとつ用意しておくと心強いかもしれません
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ﾊﾟｳﾀﾞｰｱｲｼｬﾄﾞｳ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/358</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:36:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[ﾊﾟｳﾀﾞｰｱｲｼｬﾄﾞｳ
アイシャドウの基本中の基本が、「パウダーアイシャドウ」です。
パウダーを平らに固めてある形状のものが多いですね。
おそらく、どんなメーカー・ブランドでもこのパウダーアイシャドウを出しているはず。
まずは、１色、買ってみましょう。
出来れば、２色。
もしくは、パレットになっている複数カラーが入ったアイシャドウを。
というのも、アイシャドウは『ベース』カラーと『締め』カラーで成り立つものだからです。
プラスするなら、『ハイライト』も。
※ベースはまぶた全体に使う色
※締めはまぶたに沿って使い、引き締める色
※ハイライトは際立たせる部分の色
と覚えましょう。
まぶた全体にピンクのアイシャドウを塗ったとします。
ピンク＝ベースですね。
全体に塗ったことで、ピンクというカラーの印象がぼやけます。
そこで、ベージュをまぶたに沿って塗ると、ピンクとベージュが互いを引き立て合います。
ベージュ＝締めということ。
ハイライトを入れるなら、眉下に。
ハイライトを入れることで立体的な目になりデカ目効果が加わります。
ホワイト系ハイライトはギャルギャルしくなることがあるので、薄いベージュ系・ピンク系が良いと思います。
パウダーアイシャドウは、ベースにも締めにもハイライトにも使えるオールマイティなアイシャドウなのです。
ゆえに、基本中の基本！
なお、パレットタイプはどこにどのカラーを使えば良いのかパッケージに書いてあるので、ひとつあると便利です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ﾋﾞｭｰﾗｰの使い方</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:36:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク実戦編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=356</guid>
		<description><![CDATA[ﾋﾞｭｰﾗｰの使い方
アイメイク初心者でもアイメイク上級者でも必須アイテムの「ビューラー」。
ですが、初心者さんにはこのビューラーが最初のハードルになりがちです。
睫毛をはさんで上向きに癖をつけるのがビューラーの御仕事なわけですが、
睫毛をはさむ
上向きに癖をつける
この２点を最初から上手に出来る人は少数です。
アイメイク初心者ではないけれどいまだにビューラーは得意じゃない、という人も多いのでは？
ひとまず、基本的なビューラーの使い方。
１）利き手にビューラーを持ち、ビューラーをまぶたに当てる
２）睫毛の根元をビューラーではさむ
３）数秒間、キープ
４）睫毛を挟んだまま、手首を目線と同じくらいの高さに持ち上げる
５）睫毛を挟んだまま、手首を目線よりも高くに持ち上げる
睫毛の根元にしっかりと癖をつけることが大切。
よって、根元に癖をつける時には、少し力を入れます。
この時点で、睫毛がまっすぐに上がっていればほぼ成功です。
あとは、手首を持ち上げていくことでカールさせていけばＯＫ！
カールさせる時は根元に癖をつけた時ほど力を入れなくて大丈夫です。
というか、あまり力を入れていると睫毛を抜いてしまうので、力加減をしてください。
睫毛の根元をはさむコツは、
鏡を目線より下に置き、その鏡を見るようにする
聞き手と逆の手でまぶたを持ち上げる
です。
鏡が目線より下にあると、それを見ようとする際に睫毛の根元がよく見えるので、ビューラーを使いやすくなります。
]]></description>
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