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	<title>目指せ！小悪魔モテ女 &#187; アイメイク応用編</title>
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	<description>「目指せ！小悪魔モテ女」は 小悪魔なモテる女性・内面から輝ける魅力的な女性になるための方法や秘訣を紹介しています</description>
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		<title>美容整形は怖いけど、アイプチならOK</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:27:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>
		<category><![CDATA[小悪魔ビューティーマニュアル]]></category>

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		<description><![CDATA[　アイプチって知ってますか？
　まぶたの皮膚を張り合わせることで、一重まぶたを二重まぶたにする化粧品のことです。俗に「二重のり」と呼ばれることもあります。
　アイプチの使用を停止すると簡単に元の一重まぶたに戻ってしまうので、試しに二重まぶたの自分を見てみたいという方にお勧めです。使い続けることによって自然と二重まぶたに変わる方もいるようです。
　一重まぶたにコンプレックスを感じているけれど美容整形はちょっと…と感じているのならば、アイプチを試す価値は十分ありです。
　アイプチで理想の二重まぶたを作るにはちょっとコツがいります。思い通りの目元にするには、ある程度の練習が必要です。
　ただし、自然な二重まぶたを作ろうと長時間アイプチを使用し続けることは避けて下さい。まぶたの皮膚呼吸がさえぎられ、色素沈着や肌荒れの原因になります。出かける時にアイプチをしたら、帰宅後はクレンジングでさっぱり取り去りましょう。
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		<title>アイプチのコツ</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 15:19:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>

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		<description><![CDATA[アイプチを長期間愛用していても『自然な二重』を作るのは難しいですよね。
それでも二重を求める女の子がいなくなることはないと思います。
 
それなら、より自然な二重を作れるようにアイプチのコツをまとめてみましょう！
 
■アイプチのコツ１：シワ（ミゾ）を見極める■
 
完全な一重ではない場合に限られますが…。
まぶたをよーく観察してみてください。
シワ・ミゾのようなものはありませんか？
 
うっすらとでもあれば、そこを使って二重のラインを作ると、二重が作りやすいです。
 
理想の二重のラインと異なる場合もありますが、作りやすい二重＝自然な二重。
理想のラインでなくとも利用する価値はあるシワ・ミゾですよ。
 
■アイプチのコツ２：液は一部だけにする■
 
二重を作ろうとしているライン全体にアイプチを塗るのではなく、一部分だけに塗るのがコツです。
 
どの部分に塗るのかというと、ラインの真ん中あたりに。
そして、真ん中以外の部分はプッシャーなどを使って二重のラインを作ります。
 
一部でもくっついていると意外に二重のラインはキープ出来るものです。
なおかつ、全体をアイプチでくっつけるわけではないので作ったラインに自然さが生まれます。
 
■アイプチのコツ３：プッシャーの抜き取りに細心の注意を■
 
アイプチというとどこにラインを作っていかに自然な仕上がりになるかに注意を払うと思います。
それはそれとして、プッシャーを抜き取る時にも細心の注意を払ってみてください。
 
プッシャーを適当に抜くと仕上がりが汚くなります。
 
また、完全に乾いてから抜くのも汚くなりがちです。
ラインがキープ出来るくらいには乾いていてそれでいて乾ききっていないタイミングを把握すると良いでしょう。
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		<title>モデルプロデュースつけまが狙い目</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 08:21:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[つけ睫毛をつける練習をするのであれば１００均の物で充分でしょう。
慣れていない状態でつけ睫毛を扱うとどうしてもつけ睫毛を傷めてしまいがち。
でも、１００均の物であればボロボロになってもまた買えばいいとあきらめもつきますよね。
もちろん、１００均のつけ睫毛を練習だけでなく普段使いしても良いと思います。
 
が、つけ睫毛に慣れてきてワンランク上のつけ睫毛ライフを目指すならモデルプロデュースつけ睫毛がオススメ！
 
最近のつけ睫毛ブームに乗っかるようにモデルさんがプロデュースしているつけ睫毛が増えています。
値段は１０００円前後の物が多め。
ちょっと高めかもしれません。
 
しかしながら、メイク慣れしているモデルさんがプロデュースしているだけあって、細部にまでこだわって作られています。
 
睫毛に長さやボリュームが出るのはあたりまえ。
それ以外、例えば可愛い目許になれる物や小悪魔な雰囲気になれる物や人形のような睫毛になれる物といった具合に、つけ睫毛にコンセプトがしっかりと存在しています。
それぞれをくらべてみると、どれも同じような人工毛になっているのではなく、それぞれのコンセプトに合わせて人工毛の長さや量や毛束が調節されているわけです。
自然な仕上がりになるように根元が透明になっているといったこだわりがある物もあります。
 
そんな風にコンセプトがしっかりしているつけ睫毛を選ぶと、つけ睫毛にマスカラを重ねなくても大丈夫なことがほとんど。
メイク時間の短縮が可能ですね。
 
それと、１０００円前後のつけ睫毛はやはり１００均の物とくらべると丈夫です。
耐久性が高いんですね。
１００均の物をいくつも買うよりも結果的に安上がりになることもあります。
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		<title>つけま用ノリを別買いする！</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 08:48:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>writerm</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[市販のつけ睫毛は専用のノリとセットで販売されていることがほとんどです。
特に何も考えずにそのノリを使っている人は多いはず。
あるいは、ここでも紹介したことがありますがアイプチをノリ代わりに使ってつけているという人もいるのではないでしょうか。
実は、別売りになりますがつけ睫毛専用のノリも市販されています。
 
気になるのは、わざわざ別買いするほどの良さがあるのかという点ですよね。
 
特徴や価格はメーカーによってばらけますが、細筆タイプの物は別買いしてもいいかもしれません。
つけ睫毛に付属しているノリはチューブタイプの物が多いと思いませんか？
チューブタイプのノリは微妙な調整がしにくく、少しの量でいいのに大量に出てしまうことがあります。
いくら乾けば透明になるノリだとしても、ノリは多めに使ったほうがしっかりとつけ睫毛が装着出来るといっても、急いでいる時に出過ぎてしまったらイライラするのではないでしょうか？
 
その点、細筆タイプは筆調整出来るのでノリを出し過ぎるということがありません。
マニキュアのように使えるのでノリがつけやすいというメリットもあります。
 
別売りされているつけ睫毛専用のノリには、他にも、乾きが早い・持ちが良いなどのメリットがあります。
わざわざ別売りするだけの魅力を備えているわけですね。
 
極端な話かもしれませんが、つけ睫毛とセットになっているノリはつけ睫毛のオマケのような物。
ですから、ものすごく性能の良いノリがセットになっていることはまずありません。
 
つけ睫毛に対して、「取れにくさ」を特に重視する人。
そういう人は専用のノリを使ったほうが安心して日中を過ごせるかもしれませんね。
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		<item>
		<title>部分用つけ睫毛</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>writerm</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[１００均のつけ睫毛よりもドラッグストアなどで１０００円くらいで売っているつけ睫毛のほうが、睫毛がフサフサになりますよね。
値段が高いぶん効果もアップしているんだなと納得出来ます。
 
そう考えると、人工毛部分の密度が高くてフサフサしているつけ睫毛こそ良いつけ睫毛という気がしてきますが、ちょっと待ってください。
部分用つけ睫毛もなかなかあなどれないものですよ。
 
部分用つけ睫毛で知名度が高いのは目尻用かと思います。
目尻だけ睫毛が増えても意味がないように思えますか？
そんなことはありません。
 
目尻側の睫毛のボリュームや長さがアップすると、全体のボリューム・長さがアップするのとはまた違った印象になります。
 
小悪魔な雰囲気になったり、ドールっぽい印象になったりします。
マスカラでも目尻側だけボリューム・長さをアップさせるというテクニックがあるくらいです。
 
何より、部分用つけ睫毛はつけ睫毛だと見破りにくいナチュラルさがあります。
 
自睫毛が多く露出しているぶんナチュラル度がアップするわけで、つけ睫毛の良くも悪くも人工っぽい感じが苦手な人にもってこいだと思います。
普通のつけ睫毛も慣れてくればある程度ナチュラルに仕上げられるものですが、部分用つけ睫毛であれば使い始めてすぐでもナチュラルに仕上げることが可能です。
ちなみに、目尻に限らずどこにでも使える部分用つけ睫毛もあるので、睫毛が抜けてしまった部分を補ったり、目頭側に使うといった応用も出来ます。
 
つけ睫毛にありがちな失敗と言えば、端がはがれてしまう・浮いてしまうこと。
サイズが小さい部分用つけ睫毛ならこの失敗がほとんどないので、扱いやすいのではないでしょうか。
]]></description>
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		<title>アイプチでまぶたを伸ばさないようにする</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 09:37:04 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>

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		<description><![CDATA[まぶたというデリケートな部位に使用するため、アイプチを使うことでトラブルが発生することがあります。
中でも、まぶたの炎症はアイプチにおけるよくあるトラブルに含まれると言えるでしょう。
よくあるトラブルとはいえ炎症は皮膚科などへ行けば薬を処方してもらえるのでなんとかなります。
 
が、まぶたが伸びてしまうとなんとかすることが出来ません。
 
伸びると言うとおおげさかもしれませんね。
“たるみ”ならどうでしょう？
まぶたがびろーんと伸びるというよりは「たるんでいる」という表現がぴったりあてはまるような症状が出ることがあります。
これは、アイプチによって引っ張られたまぶたがそれまでよりも少し伸びてしまっている状態です。
 
少したるんだ程度であれば、二重にしやすくなっているはずなので、逆にチャンスとさえ言えます。
しかしながら、たるみを通り越してしまうと、まぶたが伸びてしまいます。
そして、そんな風に伸びてしまったまぶたを戻すことは非常に困難です。
 
伸びきったゴムをもとの弾力のあるゴムに戻すことは出来ませんよね？
それと同じことです。
 
“まぶたのたるみ”は許容範囲でも“伸びたまぶた”はＮＧというわけですね。
では、まぶたを伸ばさないためにはどうしたらいいのでしょうか？
 
人間の皮膚のハリは歳を重ねるごとに失われていくものですが、その原因のひとつとして乾燥が挙げられます。
たるみを通り越して伸びたまぶたも乾燥していることが多いです。
ですから、まぶたへの水分補給と保湿を行うことが、まぶたが伸びるのを予防あるいは伸びたまぶたの改善となります。
アイクリームなど目元専用のスキンケア製品を使ってケアしてみてください。
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		<title>メザイク</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 10:45:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんも知っての通り、アイプチには水に弱いという弱点があります。
 
プールや海などのレジャーには不向きですし、顔を洗ったりシャワーを浴びたりすれば当然取れてしまいます。
お風呂に入っても大丈夫なアイプチがあればいいのに、と思っている人は多いはず。
 
そんな人には、水泳をしても大丈夫と言われている二重まぶた用コスメ・メザイクをオススメします。
 
メザイクとは一言で言うと、ファイバー（＝繊維）です。
細くてコシのある糸のような形状をしています。
 
ファイバーがどうやって二重を作るのかというと、ただのファイバーではなく、粘着力のあるファイバーになっているのがポイント。
二重にしたいラインにメザイクを押し込むことでメザイクがまぶたにくっつき、二重を作ってくれるのです。
 
メザイクは装着の際に、両端を手で持って軽く伸ばして（８センチくらいに）から使います。
そして、まぶたに押し込んでから余分な両端をカット。
 
アイプチより扱いが難しそうですよね？
実際、慣れるまではアイプチより難しいという意見を聞きます。
考えてみればアイプチだって慣れなければ難しいわけで、「難しそうだから使わない」なんて考えずにチャレンジあるのみではないでしょうか。
 
メザイクの粘着力が弱まってしまうと上手くつけられなかったりすぐに取れてしまったりするので、注意してください。
まぶたが皮脂でベタベタしていても粘着力に影響するので、洗顔及びスキンケア後のメイク前にメザイクを使うと良いでしょう。
メザイクを使ってからメイクをしても、まぶたを強くこすらない限りは大丈夫になっています。
 
個人差はありますが使い続けることで本物の二重になる確率がアイプチよりも高いようです。
]]></description>
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		<title>つけ睫毛アプリケーター</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 09:10:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[つけ睫毛を極めるなら、習うより慣れろ、です。
練習あるのみ！
 
…とは言うものの。
練習の成果がなかなか現れないこともあります。
それに、本音を言えば、練習することなくつけ睫毛を使いこなせるならそれに越したことはないですよね。
 
そこで、「つけ睫毛アプリケーター」の出番！
 
つけ睫毛アプリケーターとは、つけ睫毛を装着するための道具のことです。
クリップのような部分につけ睫毛を挟んで使うので、つけ睫毛クリップと紹介されることもあります。
また、メーカーによってはアイラッシュアプリケーターという名前の場合もありますが、用途は同じです。
 
つけ睫毛を装着前に目の幅に合わせてカットする点や、つけ睫毛の根元に接着剤をつける点は、普通につけ睫毛を装着する時と同じ。
ですが、そのあとからがつけ睫毛アプリケーターの本領発揮。
 
１）つけ睫毛アプリケーターにつけ睫毛を挟む
２）つけ睫毛アプリケーターを手に持ち、まぶたに当てる
３）つけ睫毛アプリケーターのクリップ部分からつけ睫毛をはずす
 
これで、つけ睫毛の装着が完了します。
つけ睫毛アプリケーターを当てたらあとははずすだけなんです！
仕上げに、装着し終わったつけ睫毛をそっと押さえて接着を高めれば完璧だと言えるでしょう。
 
つけ睫毛アプリーケーターを使えば、装着しているそばからつけ睫毛がはずれてしまうという事態は起きなくなると思われます。
それに、自分でつけるよりもささっとつけられるということで、つけ睫毛をつけるのが上手なつけま上級者さんの中でもアイメイク時間短縮のためにつけ睫毛アプリケーターを使う人が増えてきているとか。
 
つけ睫毛とつけ睫毛アプリケーターを同時購入して、つけ睫毛を極めましょう！
]]></description>
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		<title>アイテープ</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 09:56:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>

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		<description><![CDATA[二重を目指す上で一度は使ってみる価値があると思われるのが、アイテープ。
テープタイプの二重まぶた用コスメです。
 
アイテープは、アイプチよりも使いやすいという意見が多いようです。
テープなので、
 
・適量がわからない
・量が少な過ぎて失敗
・量が多過ぎて失敗
 
といったアイプチにありがちな失敗が起こらないからでしょうね。
アイプチの適量がどうしても把握出来ないという人にアイテープは向いているのかもしれません。
 
では、アイテープはアイプチなどの液体タイプの二重まぶた用コスメにくらべると目立つのでしょうか？　目立たないのでしょうか？
 
これについては、賛否両論です。
目立つという意見も目立たないという意見もあります。
ただ、使いにくいアイテムを使うよりも使いやすいアイテムを使ったほうが美しい二重になるはずですよね？
そういう意味では、アイプチよりもアイテープが向いているのであればアイテープを使うことで自然な二重を完成させられるのではないでしょうか。
 
難点は、失敗すると同じテープを使えない点だと思います。
貼り直すためにはがすともう貼るほどの粘着力がなくなっているのです。
何度も貼ったりはがしたりを繰り返せないということで、これを不満に思う人は多いようですね。
もっとも、それなりの枚数が入っているアイテープがほとんどですから、失敗したら次のテープにすればいいと割り切ることも必要かと。
 
アイテープには夜用もあります。
寝る時に貼って、起きてからはがすという物です。
これは夜のうちに二重の癖をつけておくという仕組みで、二重になるように固定しないわけですから、とても自然な二重になると言われています。
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		<title>アイメモリー</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 11:53:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>

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		<description><![CDATA[アイメモリーについての記事が読みたいというリクエストをいただきました。
アイメモリーはアイプチのように二重を作るアイテムです。
いわゆる「二重まぶた用コスメ」ですね。
 
アイメモリーはアイプチの仲間と言えば仲間ですが、アイプチよりも進化したアイテムだと考えていいでしょう。
というのも、アイプチの最大の問題点である“不自然さ”が改善されているからです。
 
アイプチというものはまぶたをくっつけることで二重を作る接着剤ですよね？
この、まぶたをくっつけるという作業が難関なのです。
上手くやらないと不自然になりますし、一見上手く出来ていてもまばたきをした時などに違和感が生じます。
接着剤だからこそ生まれてしまう不自然さなわけです。
 
対して、アイメモリーは接着剤ではありません。
 
接着剤でなければ何なのか…？
その前に、アイメモリーの使い方を説明させてください。
 
■アイメモリーの使い方■
１）アイメモリーを、睫毛の生え際に塗る
２）アイメモリーを、二重を作りたいラインにまで塗る
３）乾いたら目を開く
 
ポイントは、塗る作業が二段階あること。
アイメモリーを塗る幅が違うので、乾いてから目を開いた時に二重になっているという仕組みです。
皮膚を接着するのではなく定着させるのですね。
つまり、アイメモリーは接着剤ではなく定着剤なのです。
 
難点をあえて言うなら、アイプチよりも少しばかり時間が掛かることと価格が高めなことでしょうか。
長年アイプチを使っていたまぶたはアイメモリーでは二重にならないという意見もあります。
しかし、アイメモリーのような定着タイプの二重まぶた用コスメは増えつつあることが定着タイプの人気を裏づけています。
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		</item>
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		<title>アイプチの選び方</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 08:46:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイプチを極める]]></category>
		<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[アイプチに関する記事のリクエストがあったので書いてみました。
会員になるとどんな記事を読みたいかリクエスト出来るようになるので、良かったら会員登録してくださいね。
 
さて、愛用者の多いアイプチですが、上手く使いこなせない人が多いアイテムでもあります。
自分の理想とする二重がなかなか出来ないという悩みを抱えてしまうようです。
 
その理想の二重はナチュラルな二重ですか？　くっきりした二重ですか？
 
アイプチは、自然な仕上がりになるアイプチと二重のキープ力が強いアイプチに人気が集中しているとのこと。
メーカーごとに少しずつ特徴が違います。
ナチュラルな二重になりたいのであれば自然な仕上がりになるアイプチを選ぶべきですし、くっきりした二重になりたいのであれば二重にする力が強力なアイプチを選ぶべき。
 
え？　ナチュラルでくっきりした二重がいい？
気持ちはよくわかります。
が、初アイプチはナチュラルかくっきりかのどちらかにしておくのがベター。
二大効果を一度に得ようとすると失敗してしまうかもしれませんから。
 
それと、もともとのまぶたの形状もアイプチ選びをする上で欠かせない判断材料となります。
 
二重になりそうなラインがあるなら、二重のキープ力が多少弱くてもなんとかなるでしょう。
ラインがまったくない場合、二重のキープ力が強いアイプチでないとラインが作れない可能性があるので、キープ力が強いアイプチを選んでください。
 
値段が高いアイプチのほうが理想的な二重になれるという意見が多いようです。
アイプチ自体に慣れるまでは安いアイプチで練習するので構わないと思います。
 
基本的な使い方は、「アイメイク小技集」内の「アイプチ」を参考にしてくださいね。
]]></description>
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		<item>
		<title>アイメイク応用編／つけ睫毛を極める／つけ睫毛流ナチュラル</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 15:00:12 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[つけ睫毛を自睫毛のような自然な睫毛に仕上げるのは難しいものです。
つけ睫毛をつけている以上、どこか人工的な睫毛になります。
人工的でも美しい睫毛だと割り切って使ってみてください。
そうすることで、つけ睫毛というアイテムを楽しめるようになると思います。
でも、どうしてもナチュラルなつけ睫毛にしたいと考える人もいるかもしれませんね。
その場合、つけ睫毛と自睫毛とをなじませる工夫も必要ですが、ちょっと視点を変えてみましょう。
つけ睫毛自体をナチュラルな物にするという発想です。
どういうことかというと、
１）軸が透明なつけ睫毛を使う
２）目尻用のつけ睫毛を使う
３）あえて安いつけ睫毛を使う
ということ。
まず、軸が透明なつけ睫毛。
軸とは、フィクサーを塗る部分ですね。
まぶたに貼りつける部分でもあります。
この軸部分が透明だと、つけ睫毛独特の軸部分が目立たなくなりますから、普通のつけ睫毛を使うよりかはナチュラルに仕上がります。
ナチュラルさを求めているわけではなくとも、軸が変に目立つのを何とかしたい人にも軸が透明なつけ睫毛はオススメです。
次に、目尻用のつけ睫毛。
目尻以外は自分の睫毛ですから、自睫毛となじませやすく、あまりおおげさではない睫毛のボリュームアップがはかれます。
また、目尻の睫毛の印象を変えることによって普段のアイメイクとは違う印象を楽しむことも出来ます。
そして、安いつけ睫毛。
くらべて見ると一目瞭然なのですが、安いつけ睫毛とちょっと高いつけ睫毛とでは、睫毛部分のボリュームが全然違います。
安いほうが睫毛がスカスカしているのです。
あえて安い物を使えば高い物よりボリュームが少ないぶんナチュラルになるというわけです。
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		<title>アイプチを利用</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:24:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=454</guid>
		<description><![CDATA[アイメイクの中でも特に睫毛は重要視されるパーツです。
睫毛の量・長さ・カールなどこだわりポイントをそれぞれ持っていることでしょう。
コンプレックスを解消して魅力的な目にするためにビューラーやマスカラを駆使するのは、女の子にとってはあたりまえのことですよね。
けれど、マスカラの重ね塗りに疲れてしまうこともよくあることです。
睫毛に施すアイメイクのステップが増えれば増えるほどアイメイクを完成させるまでに時間が掛かりますし、睫毛が傷むという問題もあります。
時間短縮をはかり、かつ、魅力的な睫毛にするなら、つけ睫毛！
正直な話、慣れるまではマスカラの重ね塗りよりも時間が掛かるかもしれません。
が、慣れてしまえば手放せなくなるのがつけ睫毛というアイテムなのです。
さて、つけ睫毛ユーザーの中でよくある悩みに、「すぐ取れてしまう」というものが挙げられます。
すぐに取れてしまうようでは、おちおち使っていられません。
よって、つけ睫毛を使うなら「取れない」ことが大前提となります。
取れないつけ睫毛を目指すなら、アイプチをフィクサー（＝つけ睫毛用ののり）代わりにしてみてください。
フィクサーの強度はメーカーによって異なります。
強い物もあれば弱い物もあります。
弱ければつけ睫毛をはがす時に楽ですが、弱過ぎてすぐに取れてしまっては困ります。
その点、アイプチの強度は一定です。
しかも、チューブ状の物が多いフィクサーにくらべると先端が細くなっていて、つけ睫毛に塗りやすいという利点があります。
また、アイプチはまぶたに使う物ですから、フィクサー以外ののりを試すよりも余程安全です。
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		<title>黒コン</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:24:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[どんなに高度なアイメイクテクニックを身につけたとしても、黒目だけを大きく見せるのは至難のワザです。
黒目が小さいのが悩みの人は意外に多いんですよね。
生まれ持った黒目の大きさは、努力次第で変えられるというものではなく、だからこそ悩んでしまうのでしょう。
悩むくらいなら試してほしいのが、「黒コン」。
カラコンはカラーコンタクトの略、じゃあ、黒コンは…？
黒いコンタクトの略、ではなく。
実際に黒っぽいので「黒いコンタクト」でも間違いではない気はしますが、黒目を大きく見せてくれる効果のあるコンタクトを黒コンと呼ぶのが一般的です。
黒目をフチどるようになっているレンズのほうが人気が高いようです。
黒目を塗りつぶすようになっている黒コンもあります。
フチどりタイプのほうが違和感がないはず。
が、黒目の色が薄いとフチどりだけが黒くなってしまい、違和感があるかもしれません。
黒目の色素が薄い人は、黒コンよりもカラコンをオススメします。
入れるだけで黒目を大きく見せてくれる黒コンではありますが、入れるからにはアイメイクもお忘れなく。
残念ながら、黒コンを入れたらアイメイクをしなくて済むわけではないのです。
カラコンもそうですが、黒コンを入れているのにスッピンだと、不自然。
とはいえ、デカ目にするためにアイメイクが濃くなりがちなら、黒コンを入れた上でいつもよりは薄いアイメイクを試してみてほしいですね。
濃いめのアイメイクは、デカ目にするための努力の証に思える一方、ただ単に化粧が濃いと思われることもありますから。
それと、黒コンにしてもカラコンにしても、目薬を使う機会が多いなら落ちにくいアイメイクを心掛けましょう。
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		<title>カラコン</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:23:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=450</guid>
		<description><![CDATA[アイメイク練習中でアイメイクのデカ目効果に自信がない時。
アイメイク上級者だけど更なるデカ目効果が欲しい時。
「カラコン」のデカ目効果を取り入れてみては？
カラコン、すなわち、カラーコンタクト。
コンタクトというと視力矯正のイメージがありますが、カラコンはもはやファッションです。
目の色を気軽に変えられる上にデカ目効果をもたらしてくれるカラコンですから、気軽に取り入れてほしいですね。
度が入っていないカラコンもあるので、目が良くても使えるのです。
むしろ、度が入っていないカラコンのほうが安いですし、カラーも豊富で、使い勝手が良いです。
カラコンのほとんどはソフトレンズです。
ソフトレンズは、黒目とほぼ同じ大きさであるハードレンズに対して、黒目よりひとまわりくらい大きいサイズなのが特徴。黒目を覆うことになるので、ただ入れるだけでデカ目効果があります。
が、ただ入れるだけじゃもったいない！
アイメイクとカラコンとでタッグを組ませましょう。
どんなアイメイクにも合うのが茶系のカラコン。
ヘーゼルやハニーなど濃淡があります。
髪の色が明るいなら、明るめの茶系のほうがアカ抜けるはず。
ただ、アイメイク全部を茶系にした上で茶系のカラコンを入れると、どちらも引き立たないので注意。
茶系のメイクが多いなら、あえて茶系のカラコンを選ばないのもテです。
黒髪でも違和感が少ないのは、グレーのカラコン。
カラーを楽しみたいなら、グリーンがオススメ。
黒髪とグリーンは意外に好相性なのです。
黒コンももちろんアリですね。
黒コンについては長くなるので別途説明します。
グリーンやブルーのカラコンなら、アイシャドウの色をそろえて遊び心を出しても素敵。
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		<title>アートメイク</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:23:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=448</guid>
		<description><![CDATA[アイメイクが苦手な人やアイメイクに強いこだわりを持つ人の味方となりえるのが、「アートメイク」。
刺青（いれずみ）のように皮膚を染色するというメイク方法です。
刺青と違い、痛みが少なく、数年で色が消えるという特徴を持っています。
アートメイクは、アイブロウ・アイライン・アイシャドウ・リップ・チークなど、顔のほとんどのパーツに施せます。
アイブロウやアイラインは苦手とする人が多い部分ですよね？
アートメイクを施すことで、苦手な部分でもしっかりメイク出来るという利点があります。
また、水で落ちないメイクであることが最大のメリット。
メイクくずれが起きなくなるということです。
ただし、実際のメイクほど鮮やかな色素ではありません。
例えば、アイラインは濃いめに入れたとしてもリキッドやジェルアイライナーを使った時ほど鮮やかなラインにはなりません。
その代わり、目のキワまでしっかりとラインを入れることが出来ます。
アートメイクで入れたアイラインに満足したなら手を加える必要はありませんし、物足りないと感じるならアートメイクの上からメイクをすれば解決します。
アートメイクで入れたアイラインをベースにすれば、難なくアイラインを引くことが出来るでしょう。
アートメイクの染色は、ニードル（針）で行います。
痛みは、眉毛を抜く時の痛み程度と言われていますから、酷い痛みと言うほどではないと思われます。
最低でも数万円と料金が高いこと、一度施したアートメイクの除去は容易ではないこと、染色に使う色素にアレルギー反応が起きるかもしれないことなど、デメリットもあります。
が、メイクの可能性のひとつとして知っておいて損はないはず。
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		<title>睫毛エクステ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:23:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=446</guid>
		<description><![CDATA[睫毛パーマをしのぐかもしれない勢いで注目を集めているのが「睫毛エクステ」です。
髪の毛につける人工毛同様に睫毛に人工毛をつけるというもの。
言わば、睫毛の増毛。
睫毛の量の少なさは悩みの種になりますよね？
マスカラ下地やボリュームマスカラやファイバーマスカラを駆使しても、完全な増毛は難しいです。
完璧に増毛出来たとしても、それを毎朝毎朝続けるのは結構な時間と根気を要します。
睫毛美容液を使い続けると増毛効果がありますが、即日効果が出るわけではないので、やはり時間と根気が必要です。
ソッコーで睫毛を増やして目ヂカラをアップさせたい時に強い味方となるのが、睫毛エクステ！
即しかも確実に睫毛を増毛出来て、更に、効果が長持ちするという魅力を持っています。
エクステをつけた睫毛が抜けなければ、１か月ほどもつそうです。
１か月を長いと思うか短いと思うかは人それぞれかもしれませんね。
１か月マスカラを使わなくて済むと考えるとさほど短い期間ではないような…？
注意点は、睫毛パーマ同様信頼出来る場所で行うこと。
睫毛エクステは、接着剤を使って人工毛を自分の睫毛に接着します。
その接着剤の質、人工毛の質、睫毛エクステを行う人の技術が悪ければ、トラブルを招きます。
接着剤の質が良かったとしても、目に入ったら———当然、トラブルのモトです。
また、接着剤がまぶたについたせいでまぶたにトラブルが起きることもあるようです。
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		<title>睫毛パーマ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=444</guid>
		<description><![CDATA[睫毛にかける「睫毛パーマ」というものがあります。
髪にかけるパーマのようにウェービーになる…わけではなく。
パーマというよりもカールという表現のほうが近いですね。
睫毛をくるんと上向きにしてくれます。
ということは、ビューラーを使う必要がないということ！
＊ビューラーが苦手でもビューラー効果を出せる
＊ビューラーに掛けている時間を短縮出来る
＊ビューラーよりもしっかり睫毛が上がる
などなど、メリットがたくさんあります。
料金は、１０００円から５０００円前後。
１回かけるだけで１か月から数か月はもつことを考えれば、妥当な価格だと思います。
半年もつこともあるそうです。
ただ、睫毛パーマをかけたいのであれば、信頼出来る場所でかけることが必須です。
例えば、ネイルサロンなどメインメニューが他にある所ではなく睫毛パーマを専門にしているサロンなど。
料金が安くてもちゃんとしている所はあります。
が、そうでない所もあるということを覚えておいてください。
ちゃんとしていない所では、睫毛パーマ用のパーマ液ではなく髪の毛用のパーマ液を使うところがあると聞きます。
髪の毛用のパーマ液では、睫毛が極端に痛む・睫毛が抜ける・まぶたが腫れるなどのトラブルが起きてしまいます。
そして、トラブルが起きたところで、店側は責任を取ってはくれないでしょう。
トラブルを避けたいなら、価格は二の次！
信頼を第一に考えることが大切です。
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		<item>
		<title>睫毛用美容液</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:22:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=442</guid>
		<description><![CDATA[フサフサだったはずの睫毛の量が少なくなってきた気がする。
それは気のせいではないかもしれません。
何もしなくても睫毛は自然に生え変わります。
が、アイメイクを行うことで抜けてしまったり、細くなったり、傷むことだってあります。
そんな時には「睫毛用美容液」
透明マスカラのような形状をしている睫毛用美容液を、夜のスキンケアに加えてみてください。
傷んだ睫毛を癒してくれるので、細くなった睫毛を太くしてくれる上に睫毛の量を少しずつ増やしてくれます。
更に、短い睫毛を長く伸ばしてくれる効果もあります。
睫毛にダメージを受けていなくても、睫毛の短さ・少なさが気になるなら、睫毛用美容液で睫毛を育てましょう。
ただ、効果を実感するまでにはそれなりに時間を要します。
最低でも１本は使いきってください。
１本使い終わるころには効果が現れ始めるはず。
２〜３本は使ってみてほしいですね。
何本使っても効果が実感出来ないなら、違うメーカー・ブランドのものに切り換えてみてください。
それと、あたりまえですが、目の中に入ったら痛いです。
入らないよう、要注意。
普通のマスカラにくらべるとブラシ部分の工夫が少ないものが多く、睫毛の根元からしっかり塗ろうとすると目の中に入ってしまうこともわからなくはないのですが…。
「目の中に入ったら痛かったからもう使わない」という人もいるようですが。
うーん…こればっかりは注意するしかないですねえ。
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		<title>ｱｲｸﾘｰﾑ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:22:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=440</guid>
		<description><![CDATA[しっかりアイメイクをした日は、目元のスキンケアもしっかりと。
出来れば、いつものスキンケアに「アイクリーム」をプラスしてください。
目元専用クリームであるアイクリームは、ある程度年齢を重ねた人用のスキンケア用品に思えるかもしれません。
例えば、お母さんがアイクリームを使っていたら、「アイクリーム＝おばさん用基礎化粧品」みたいに。
それは大きな間違いです！
確かに、目尻などにシワが出来ているとアイクリームで改善を目指します。
だからといって、おばさんくさいと笑っている場合ではないのです。
だって、いつかはシワが出来るんですよ？
シワが出来ない人なんていないんですよ！？
貴女にだって、誰にだって、いつかはシワが出来る。
これを忘れてはいけません。
つまり、今現在シワが出来ていなかったとしても、アイクリームを使ってシワを予防することが大切ということ。
シワが出来てからケアをするよりも、シワを予防するケアを行うほうが断然効果的です。
出来てしまったシワはなかなか消えないので。
アイメイクを行い、それをクレンジングで落とすということは、ただでさえ薄い目の周囲の肌に多少なりとも負担を掛けます。
また、目元が乾燥しやすくなります。
そういうわけで、アイクリームでアフターケアを行い、乾燥が悪化しないようにしてください。
乾燥＝シワのモト！
もともと乾燥しやすい人は、なおのこと注意するべきですね。
]]></description>
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		<title>ﾃﾞｶ目にするｱｲﾒｲｸ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:21:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[まぶたの形よりも目の “小ささ”が悩みの人。
大丈夫、アイメイクでデカ目になれます！
ビューラー
→デカ目に欠かせないマスカラの仕上がりに関わるので、睫毛はしっかり上げましょう。上がりにくいなら、ホットビューラーやカールマスカラを使ってでも上げるべき。
→アイライナーが苦手でも、デカ目にアイラインは必須！黒のリキッドかジェルアイライナーでしっかりめのラインを。太めのほうがデカ目になれるとはいえ、一歩間違うと舞台メイクになるので要注意。黒目の上のラインだけ太めにすると、やり過ぎずに済むでしょう。パール系の白いアイライナーで目頭に「く」の字を入れるのも効果的。
アイシャドウ
→単色で済ませてしまうのではなく、濃淡のグラデーションを作るべし。奥行きを出し、立体的な目元にするのが目的。マットなアイシャドウよりもパール感のあるものを選んで。眉下のハイライトも入れたほうが良いですね。
マスカラ
→下地を使い、更に、ロングとボリュームを重ねるなど、睫毛を強調しましょう。ただし、ひじき睫毛に注意。睫毛の量が少ないなら、つけ睫毛にチャレンジしてフサフサ睫毛にしてみては？
上記を考慮しつつ、自分のまぶたに合うメイクを研究してみてください。
アイライナーやつけ睫毛のように扱いが難しいものは練習する他に解決策はありません。
同様に、自分に似合うカラー・アイメイクというものは、自分自身が見つける他ないのです。
探究あるのみですよ！
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		</item>
		<item>
		<title>奥二重のｱｲﾒｲｸ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/436</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:21:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[二重っぽくも一重っぽくもある、奥二重。
アイメイクしづらい…？
二重の良いところも一重の良いところも持っているのだとポジティブに考えましょう！
ビューラー
→一重同様に睫毛を上げにくいので、まぶたを持ち上げるようにしつつ、根元から睫毛を上げる意識を持ってみてください。部分用ビューラーで少しずつ全体を上げていくと上手くいくことも。
アイライナー
→まぶたで隠れてしまうので、少し太めに。黒を太く入れ過ぎなければやり過ぎメイクに見えることはないハズ。奥二重の場合、ペンシルはにじみ、リキッドは乾く前にまぶたについてしまいがち。乾きやすいジェルアイライナーがオススメ。
アイシャドウ
→腫れぼったい奥二重なら、暖色は避けたほうが無難です。かといって寒色が似合うとは限らないので、自分に似合うカラーを探しましょう。どんな色でも、二重のラインよりオーバー気味にアイシャドウを乗せるとまぶたでアイシャドウが隠れてしまうことがなくなり、パッチリ目になれると思います。グラデーションで奥行きを出すのも良いですね。あとは、カラーを楽しみたいなら目尻にポイントを置くようにすると上手くいきます。
マスカラ
→睫毛はしっかり強調！下地を使い、ロング＋ボリューム効果を出すと良いでしょう。
一重もそうですが奥二重は腫れぼったくならないように寒色をススメられるんですよね。
でも、寒色が似合うとは限らない！
「自分に似合う色」を見つけるのが一番です。
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		<title>一重のｱｲﾒｲｸ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[「クール」と表現されることの多い、一重。
ですが、一重にも色々あって、特に腫れぼったいタイプの一重さんは似合うアイメイクを見つけるのに苦労していらっしゃるのではないでしょうか。
ビューラー
→一重は睫毛の根元がまぶたに埋まりがちなので、“睫毛の根元”からしっかり上げることを意識しながらビューラーを使ってください。まぶたを指で持ち上げるようにしながらビューラーを使えば睫毛がしっかり上がるはず。
アイライナー
→細く！とにかく、細く！というのも、一重の場合、目を閉じた時にラインが人目につきます。アイラインが太いと、バレバレなのですね。黒のリキッドを使って細ーく入れましょう。ボルドー系のアイライナーもオススメ。
アイシャドウ
→腫れぼったいまぶたに暖色を使うと余計に腫れぼったく見えることがあります。が、パールやラメの強いピンク系なら大丈夫なこともありますので試してみてください。一重は寒色色が似合うとよく言われますね。寒色系が似合うなら寒色系にトライ！自分には似合わないと思ったら、グリーンやパープルなどの中間色に切り換えてみてください。ベージュ系もオススメです。
マスカラ
→睫毛が上がりにくいなら、カールタイプのマスカラでカールの手助けを。ロングタイプで長さを足すのも効果的です。
一重さんは、パールやラメなどのキラキラ感を上手に取り入れてみてください。
パールやラメがもたらす光が腫れぼったさを軽減してくれます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>二重のｱｲﾒｲｸ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=432</guid>
		<description><![CDATA[さて、ここまであえて触れずにきましたが、まぶたの形はひとりひとり違うわけで、まぶたの形によって似合うアイメイクやカラーが多少変わってきます。
目の大きさでも言えることなんですけどね。
とはいえ、二重の場合、どんなアイメイクでも映えるので、自信を持ってアイメイクに臨んでいただければと思います。
逆に、二重の場合、アイメイクが派手になり過ぎて困るという人もいるかもしれませんね。
目を強調し過ぎないアイメイクであれば、問題をクリア出来るのでは？
ビューラー
→マスカラを塗るにしても塗らないにしても、睫毛は上げておきましょう。ビューラーでカールさせるだけなら顔がくどくなることはありませんので、御安心を。
アイライナー
→茶系のペンシルならやわらかい印象になります。ぼかせば更に優しい印象に。黒ならリキッドで極力細く入れましょう。いっそ、アイラインを入れないというテもあります。
アイシャドウ
→ベージュ系が無難ですが、地味になり過ぎることも。ゴールド系が意外に派手になり過ぎないので、挑戦してみてください。淡いピンクなどもオススメ。とにかく目を強調したくないのであれば、グラデーションを避け、単色塗りにしましょう。
マスカラ
→黒の一度塗り、もしくは、透明マスカラを。
落ち着いたカラーを選びがちになりますが、すべてを茶系にしてしまうのはＮＧ！
落ち着いているというよりもぼやけた印象になります。
色のバランスを取りましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>下睫毛と下まぶた</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/430</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:19:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=430</guid>
		<description><![CDATA[アイメイクをする場所として見落としがちなのが下睫毛と下まぶたではないでしょうか。
見落とすというかアイメイク初心者さんだとどんな風にアイメイクをしていいのかよくわからない場所なのかもしれません。
下睫毛と下まぶたのアイメイクをマスターして、アイメイク上級者を目指しましょう。
下睫毛に使えるアイメイクアイテムは、ビューラー・マスカラ下地・マスカラ・カラーマスカラになります。
つまり、睫毛にマスカラをするように下睫毛にもマスカラをするということです。
下睫毛にもマスカラをすることで目ヂカラが高まります。
下睫毛にビューラーを使うのはかなり難しいので、やってもやらなくても大丈夫です。
その代わり、マスカラ下地は、出来るだけ使ってください。
マスカラ下地を使うことで、長さ・太さ・カールがプラスされます。
あとは、普通にマスカラもしくはカラーマスカラを塗るだけ。
マスカラはブラシやコーム部分が小さめの物を使うと塗りやすいです。
肌にマスカラがついてしまう場合、下睫毛と肌のあいだにティッシュを挟んでから塗るなど、ガードする物を用意してみてください。
続いて、下まぶたに使えるアイメイクアイテムは、アイシャドウ全般とアイライナーになります。
アイシャドウもアイライナーも、下まぶた全体ではなく目の３分の１（※目尻側の）までに抑えるのがポイントです。
そして、細めに色を乗せます。
例えば、上まぶたに塗ったアイシャドウが５ミリなら下まぶたに塗るアイシャドウは５ミリ以下に押さえます。
下まぶたを強調し過ぎると目ヂカラが高まるよりもバランスのおかしさが目立ってしまうので、注意してくださいね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>クマを消す</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/428</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:18:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[どんなに完璧なアイメイクもクマひとつでだいなしに！
クマが出来ているなら、アイメイク前にクマを消すことは必須作業と言えます。
ところで、クマには２種類あり、大きく分けて、茶クマと青クマがあります。
青クマは血行不良が原因であることが多いので、目の周囲を優しくマッサージしてからアイメイクをスタートさせてください。
濡らしたタオルをレンジでチンして蒸しタオルにし、目の上に短時間置いてみるのもオススメ。
コンシーラーで消すよりも血行を良くすることに重点を置いたほうがクマ解消になるはずです。
茶クマは、コンシーラーが強い味方になるはず。
スティックコンシーラーを使う場合、適度に硬さがあるものを塗り込んだほうがよれの原因になりません。
クリーム状のコンシーラーなら、クマの上に点々と置いていき、指で叩き込んで。
『点々と置く』のがポイント。
このほうが叩き込みやすくなり、叩き込んだほうがクマが消えます。
ちなみに、コンシーラーは、
パウダーファンデーション
→コンシーラーのあとにファンデーション
リキッドファンデーション
→ファンデーションのあとにコンシーラー
と使うのが基本なので、この点を間違えないようにしてください。
目の下のクマはともかく、まぶたのクマはその上にアイシャドウベースやアイシャドウを重ねるわけで、コンシーラーにしてもファンデーションにしても厚塗りにならないように気をつけましょう。
厚塗りはメイクくずれのモト！
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		<title>ｱｲﾌﾟﾁ</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:18:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[一重や奥二重や片方だけが二重なことが悩みなら、「アイプチ」を使ってみては？
雑誌のアイメイク特集などをチェックすると、モデルが二重の人ばかりだったりします。
二重の人なら問題ないのでしょうが、一重や奥二重の人は参考に出来ませんよね。
気軽に部分的な整形を行う『プチ整形』が流行ったこともありますが、気軽に整形が出来るかは、人それぞれ。
整形するかしまいか悩むより、整形よりももっともっと手軽なアイプチにチャレンジしてみてください。
アイプチの使い方は、
１）まぶたの二重にしたい部分にアイプチを塗る
２）専用の棒（＝プッシャー）でラインを作り、まぶたにラインを刻む
なのですが、まぶたを部分的にくっつけることになるわけで、仕上がりが不自然になることがあります。
アイプチで二重にしてるんだなーと周囲にわかってしまうわけですね。
わかってしまっても気にならないなら、それはそれで構いません。
気になるなら、より自然な仕上がりを目指しましょう。
自然な仕上がりのポイントは、「『二重にしたい部分』ではなく『二重になりそうな部分』を選ぶこと」。
理想のラインで不自然になるよりは、自然な仕上がりになるラインを見つけるほうが、結果的に理想的な二重になれます。
アイプチを行う前に、まぶたをよーく観察してみてください。
二重にしやすい部分がどこかにあるはず。
アイプチを使い続けると二重になれるというウワサ。
継続は力なり、ですね。
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		<title>つけ睫毛</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:18:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[「つけ睫毛」は、いわゆる、ニセモノの睫毛です。
「つけま」と呼んだりもしますね。
自分の睫毛に重ねて使うもので、自睫毛が短かろうと少なかろうと確実に睫毛を長くフサフサに出来るアイテムです。
特に、睫毛の量を増やすというポイントにおいては、マスカラよりも数段上の効果をもたらします。
ただ、扱いが難しいのが難点…。
つけ睫毛の基本的な使い方は、
１）つけ睫毛をケースからはずし、曲げたり伸ばしたりを１０回ほど繰り返す
２）自分の目の幅に合うようにつけ睫毛の目尻側を切り、サイズを合わせる
３）つけ睫毛の根元に専用接着剤をつける
４）接着剤が少し乾くまで待つ
５）睫毛の生え際ギリギリに重ね、目尻側から目頭側へ向かってつけ睫毛をつけていく
６）指の腹を使い、自睫毛となじませる
ちなみに、アイメイクは済ませてからつけます。
やってみるとよくわかるのですが、何が難しいってすべてが難しい！
つけてもすぐ取れてしまったり、そもそも、上手につけられなかったり。
接着剤が少し乾いてからつけることですぐに取れてしまうことを防げるはずなのですが、それでも、つけ睫毛というものに慣れるまではすぐに取れてしまうこともあると思います。
つけ睫毛装着後にビューラーを使ったら取れた、なんてことも、よくあるパターン。
アイライナーもそうですが、使いこなすのが難しいものをマスターするには、練習するほかありません。
１００均のつけ睫毛で練習に練習を重ねて！
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		<title>ﾗﾒﾏｽｶﾗ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/422</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:17:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=422</guid>
		<description><![CDATA[カラーマスカラの次に試してほしいのが、「ラメマスカラ」。
ラメ入りのマスカラですね。
黒にラメが入っているタイプのものもありますし、カラーマスカラにラメが入っているものも。
ラメマスカラには、『潤み目』効果があります。
目がうるうるしているように見える、と。
ラメのキラキラ感が潤み目にしてくれるのです。
潤み目になりたいなら、ラメマスカラは必須！
ラメマスカラの使い方は、
ラメマスカラのみ使う
黒のマスカラにラメ入り黒マスカラを重ねる
黒のマスカラにラメ入りカラーマスカラを重ねる
乾くと白くなるマスカラ下地にラメ入りカラーマスカラを重ねる
など、いくつかバリエーションがあります。
ラメ入りカラーマスカラの場合、普通のカラーマスカラとくらべるとジェルっぽい透明感のあるカラーの場合があります。
ですので、黒のマスカラに重ねたほうが印象的な目元になるでしょう。
自分の好みの目元になれるラメマスカラとその組み合わせを探してみてください。
市販のラメマスカラではイマイチ物足りない。
そんな時は、ラメパウダー！
マスカラを塗ったあと、乾ききる前にラメのパウダーを付着させてみてください。
ラメパウダーはカラーバリエがあるので、好みのものを選べば良し。
ラメの量を調整出来るので、思いっきり派手にすることも可能！
透明マスカラのボトルにラメパウダーを入れてラメマスカラを作ることも出来ますよ。
自分好みのラメマスカラを作ってしまいましょう！
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		<title>ｶﾗｰﾏｽｶﾗ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/420</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:17:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=420</guid>
		<description><![CDATA[黒以外の色のマスカラ、カラーマスカラ。
アイライナーもそうですが、黒以外の色を使うことで黒を使った時とは違う印象になりますし、何より、気分転換になります。
メイクは身だしなみとはいえ、義務でやるようなものではありません。
楽しみながらするメイクが自分をキレイにしてくれるのです。
そういう意味で、いつもとちょっと違う気分になれるアイテムを使うことは大切。
カラーマスカラを使う際に色を際立たせたい時は、乾くと白くなるタイプのマスカラ下地を使ってみてください。
こうすると、黒い睫毛にカラーを重ねるよりも際立ちます。
せっかくのカラーマスカラなのに誰にも気づかれなかった、なんてこともなくなるでしょう。
逆に、初めてのカラーマスカラであまり目立たせたくないのであれば、乾くと透明になるタイプのマスカラ下地のほうが良いですね。
それと、アイシャドウはマスカラのカラーとハズシましょう。
互いが互いのアクセントになるようなカラーを使うのです。
茶系のマスカラ
→グリーン系のアイシャドウ
青系のマスカラ
→ゴールド・シルバー・ピンク系のアイシャドウ
ボルドーのマスカラ
→ピンク系のアイシャドウ
など。
同系色ではなく、反対色や引き立ててくれるような色を組み合わせるわけです。
組み合わせについては色々な組み合わせをどんどん試して、ベストなものを自分で見つけられると良いですね。
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		</item>
		<item>
		<title>ﾏｽｶﾗ下地</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/418</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:16:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=418</guid>
		<description><![CDATA[マスカラにこだわるなら押さえておきたい、「マスカラ下地」。
読んで字のごとくマスカラ専用の下地です。
形状は、普通のマスカラと変わりません。
ただ、マスカラ液の色が白っぽかったりグレーっぽい色になっています。
使い方も普通のマスカラと大差なく、ビューラーを使ったあとの睫毛に塗るだけです。
マスカラ下地を使うことで、使わずにマスカラを塗るよりも長さ・太さが出る上、カールのキープ力が高まります。
つまり、マスカラ下地ひとつをプラスするだけで複数タイプのマスカラを使ったかのような効果が得られるのです。
複数のマスカラを使い分けなくて良いのであれば、時間短縮効果もあると言えますね。
ポイントは、
マスカラ下地が乾ききってからマスカラを重ねること
マスカラ下地が見えなくなるようにマスカラを重ねること
です。
マスカラ下地が乾く前にマスカラを重ねるとダマのモトですし、重ねたマスカラが乾きにくくなることもあるので注意してください。
それと、マスカラ下地は『乾くと透明になるもの』と『乾いてもマスカラ下地の色が残るもの』とがあります。
前者なら良いのですが、後者は要注意。
マスカラ下地が見えなくなるようにマスカラを重ねないと、部分的に白っぽい睫毛になってしまいます。
あとは、重ねるマスカラとの相性にも注意したほうが良いかもしれません。
相性が悪いとダマなどのトラブルになるので、相性の良いマスカラを見つけてください。
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		<title>ﾏｽｶﾗ複数重ね塗り</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/416</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:16:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=416</guid>
		<description><![CDATA[マスカラを簡単にパワーアップさせることが出来る、マスカラの重ね塗り。
ロングにロングを重ねれば、より長く。
ボリュームにボリュームを重ねれば、より太く。
１度塗りにこだわる人もいるかもしれませんが、２度塗り３度塗りはあたりまえという人は多いハズ。
ところで、同じマスカラではなく違うマスカラを重ねたことはありますか？
＊ＡメーカーのロングマスカラにＢメーカーのロングマスカラを重ねる
＊ＡメーカーのロングマスカラにＡメーカーのボリュームマスカラを重ねる
など。
特に、ロングにボリュームを重ねるといった、違うタイプのマスカラを重ねるという小技。
これは一度は試してみてほしいですね。
なぜなら、そうすることでより魅力的な睫毛になれるから。
マスカラは基本的には効果が分かれているものです。
ロングならロングの効果しか持っていないということ。
睫毛を長くしたいだけならロングマスカラを使うだけで事足ります。
が、「睫毛を長く！太く！カールさせたい！」など、希望が複数あるなら、ひとつの効果しか持たないマスカラでは希望が満たされませんよね。
そこで、違う効果を持つマスカラを組み合わせて理想の睫毛に近づこうというわけです。
同じメーカーの違うタイプのマスカラを重ねるも良し。
違うメーカーの違うタイプのマスカラを重ねるも良し。
重ねることでダマになりやすくなったりすることもあるので、組み合わせ相性の良いマスカラを見つけると良いでしょう。
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		</item>
		<item>
		<title>ｱｲﾌﾞﾛｳｺｰﾄ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/414</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:16:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=414</guid>
		<description><![CDATA[せっかく描いた眉が消えてしまう。
薄眉さんや麻呂眉さんには死活問題です。
自眉がある程度あるとしても、部分的にアイブロウがハゲてしまうことは避けたいですよね。
眉を落ちにくくするアイテムが「アイブロウコート」です。
アイブロウコートは透明の液体です。
使い方は、アイブロウで描いた眉の上に塗るだけ。
透明の液体が乾くことで描いた眉をコーティングし、落ちにくくなるのです。
ネイルの仕上げに使う「トップコート」というものがありますが、感覚としてはそのトップコートに近いですね。
形状もトップコートによく似ています。
ウォータープルーフ効果のあるアイブロウであれば普通のアイブロウよりも落ちにくいはず。
ですが、それでも落ちてしまうという人にアイブロウコートをオススメしたいですね。
ウォータープルーフというものは汗や皮脂に強いというだけで絶対にくずれないというものではありません。
よって、皮脂の分泌量が多い人はウォータープルーフでもくずれてしまうことがあるわけです。
ウォータープルーフ効果のあるアイブロウにアイブロウコートを重ねることで、眉が消えてしまうことを防ぎましょう。
普段は描いた眉が消えるようなことはないという人でも、汗をかくスポーツシーンやプール・ビーチなどではアイブロウコートを取り入れてみてください。
取り入れることで、「眉が消えるかも」と気にすることなく楽しむことに専念出来るはずですよ。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ｱｲｼｬﾄﾞｳのｸﾞﾗﾃﾞｰｼｮﾝ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/412</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/412#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:15:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=412</guid>
		<description><![CDATA[デカ目効果を狙うなら、そして、印象的な目元にしたいなら、アイシャドウのグラデーションをマスターしましょう。
同系色のアイシャドウを２色用意します。
その際、薄い色と濃い色を選んでください。
そして、薄い色に濃い色を重ねてください。
薄い色→まぶた全体
濃い色→二重なら二重のラインまでなど、一定の幅にのみ使う
ということです。
濃い色と薄い色の境目はぼかしてください。
ぼかすことで濃淡のグラデーションになります。
境目というラインがハッキリしているとグラデーションにならないので注意！
ステップアップして、３色のグラデーションにも挑戦してみてください。
３色の場合、同系色の薄い色・濃い色・その中間色を選びます。
薄い色→まぶた全体
中間色→二重なら二重のラインまでなど、一定の幅にのみ使う
濃い色→目尻の上ｏｒ目尻の上下
目尻はチップを使えばキレイに色が乗せられるはず。
目尻の上だけでも良いのですが、目尻の上下に使うことでより印象的な目元にすることも可能なので、自分に合っているのはどちらなのか見極めてください。
グラデーションにすることで奥行きが出て、まぶたが立体的になります。
その立体的さがデカ目効果！
ただし、色によってはキレイなグラデーションにならないこともあります。
単色アイシャドウの組み合わせではグラデーションが作れないなら、最初からグラデーションが作れるようになっているアイシャドウパレットを利用すると良いでしょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ｱｲｼｬﾄﾞｳ下地</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/410</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:15:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=410</guid>
		<description><![CDATA[アイシャドウ下地、別名、アイシャドウベース。
アイシャドウ専用の下地ですね。
アイシャドウがよれることを防ぎ、アイシャドウをキレイに発色させるアイテムです。
更に、パウダーアイシャドウの『粉飛び』も防いでくれます。
クリームアイシャドウをアイシャドウベースの代用品にすることが出来るわけですが、代用品はあくまでも代用品に過ぎません。
何しろ、クリームアイシャドウにはクリームアイシャドウ自体の色がありますから。
クリームアイシャドウに重ねるアイシャドウの色に多少なりとも影響してしまいます。
使える色の組み合わせが限られてしまうのですね。
例えば、極端な例ですが、ブルー系のクリームアイシャドウにピンク系のパウダーアイシャドウを重ねるのは色の組み合わせ的にＮＧです。
その点、アイシャドウベースであればどんな色でも重ねられるので、「色が合わないから使えない」という事態になりません。
手持ちのクリームアイシャドウに合わせて重ねるアイシャドウを選ぶよりも、アイシャドウベースをひとつ用意して好きなアイシャドウを選ぶほうが、アイメイクの幅が広がるというもの。
非常に優秀なアイシャドウベース。
ですが、つけ過ぎには注意！
つけ過ぎることでアイシャドウがよれやすくなります。
アイシャドウをよれさせないためのアイテムでアイシャドウをよれさせては、アイシャドウベースを使う意味がなくなってしまうので、この点だけは注意してください。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ｱｲﾗｲﾝを引くコツ</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/408</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

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		<description><![CDATA[アイライナーを使いこなすには練習あるのみ！
それはそれとして、アイラインをキレイに引くコツはないのでしょうか？
以下、少しでも引きやすくするためのコツをまとめてみました。
◆鏡の置き場所
上まぶたのキワにラインを入れる時は鏡を目線より下に、下まぶたのキワにラインを入れる時は鏡を目線より上に。
こうすることでまぶたのキワが見えやすくなり、同時に、ラインを入れやすくなります。
◆肘をつく
ラインがガタガタになるのは、手が震えるから。
ということで、手が震えないように肘をついて支えてみてください。
◆短いラインアイラインを一気に入れることはプロでさえ難しいと言われています。
一気に入れようとせず、短いラインを繋げて１本の長いラインに。
短いラインの代わりに『点』も可。
要は、繋げることでラインになれば良いのです。
◆ペンシル＋リキッド
失敗してもぼかせるペンシルアイライナーでラインを入れ、そのラインをリキッドアイライナーでなぞる。
ペンシルが下書きでリキッドが清書というわけですね。
◆アイシャドウと同系色のアイライン
アイシャドウと同系色のアイラインを入れ、アイシャドウを塗り、最後に、黒のリキッドアイライナーでラインを入れる。
こうすると、先に入っているラインが多少失敗してもアイシャドウでごまかせる上、アイシャドウ＋カラーアイラインで目に奥行きが出ます。
更に、先にラインが入っているので黒のラインが入れやすいはず。
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		</item>
		<item>
		<title>ﾋﾞｭｰﾗｰの複数使い</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/406</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイメイク応用編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=406</guid>
		<description><![CDATA[ひとつのビューラーで睫毛をカンペキに上げてカールさせられるなら、それに越したことはありません。
そうでないのなら、ビューラーを複数使うことで解決！
といっても、全体用ビューラーを複数用意するということではありません。
全体用ビューラーと部分用ビューラーを御用意ください。
１）全体用ビューラーで睫毛全体を上げ、カールさせる
２）部分用ビューラーで上がりきっていない睫毛やカールの弱い睫毛を仕上げる
または、
１）全体用ビューラーで睫毛全体を上げ、カールさせる
２）再度、部分用ビューラーで少しずつ睫毛全体を上げていく
というわけで、上がりきっていない睫毛やカールが弱い睫毛がある時は部分用ビューラーで仕上げてみてください。
全体用ビューラーを何度も使って睫毛が抜けてしまった経験のある人、いませんか？
何度も全体用ビューラーを使うよりも部分用ビューラーで仕上げたほうが睫毛が抜けませんし、仕上がりがキレイです。
また、全体用ビューラーだけで睫毛が上がっていたとしてもカール出来ていたとしても、部分用ビューラーで少しずつ睫毛全体を再度上げ、再度カールさせましょう。
こうすることで睫毛のクセがより強くなり、カールが長持ちします。
部分用ビューラーのコンパクトさが睫毛をしっかりはさむのにうってつけなのですね。
短い睫毛や太い睫毛でもきっちりはさめる！
全体用ビューラーしか持っていないなら、ぜひ、部分用ビューラーを買い足してください。
]]></description>
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		</item>
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