<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>目指せ！小悪魔モテ女 &#187; 美白成分</title>
	<atom:link href="http://pc.s-ageha.biz/archives/category/beauty/skin/whitening2/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://pc.s-ageha.biz</link>
	<description>「目指せ！小悪魔モテ女」は 小悪魔なモテる女性・内面から輝ける魅力的な女性になるための方法や秘訣を紹介しています</description>
	<lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 15:10:10 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.3</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>飲んで美味しい美白に効くキウイドリンク</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/1922</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/1922#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 22:55:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>writern</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキンケアで差をつける]]></category>
		<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pc.s-ageha.biz/?p=1922</guid>
		<description><![CDATA[　ビタミンＣにはコラーゲンの生成を活発にする働きがあり、美白と美肌に非常に効果的です。ビタミンＣが豊富なキウイドリンクで身体の中から美味しくきれいになりましょう！
［キウイドリンク］約85kcal
材料：キウイ
　　　緑茶
　　　オリゴ糖（解けやすい甘味料であればＯＫです！）
　　　氷
1.キウイの皮をむき、おろし器ですりおろす。
2.緑茶、オリゴ糖、1のキウイをミックスし、氷を入れたグラスに入れる。
　作り方はたったこれだけです！
　キウイにはビタミンＣの他にも、食物繊維、カリウム、カルシウムが多く含まれています。そのため、美白・美肌効果のほかにもお通じをよくする効果が望めます。
　キウイと緑茶を合わせることによって肌内部への色素沈着を防ぎ、弾力のある白いなめらかな肌へと導きます。
　作り方が簡単なので朝食やおやつに取り入れやすいメニューです。フレッシュで美味しいドリンクは、楽しみながら美容効果を得られるのでお勧めです！ダイエット中の小腹が減った時にもいいですよ！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/1922/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Ｌシステイン</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/294</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/294#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:07:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[Ｌシステイン
アミノ酸の一種で、人間の体内にも存在している「Ｌシステイン」。
シミを予防する力を秘めています。
そのため、市販されているビタミン剤やサプリメントで美白効果があるとされているものによく含まれています。
人間の体内に存在するくらいですから、安全と言えば安全です。
が、過剰摂取は健康に害を及ぼすとのことなので、ビタミン剤・サプリメントを摂取する際には用法・用量をきちんと守ってください。
また、ビタミンＣと協力することで美白効果を発揮することがわかっているので、美白効果を求めてビタミン剤やサプリメントのＬシステインを摂取するのであれば、ビタミンＣも一緒に摂取することをお忘れなく。
最近では、あらかじめビタミンＣも一緒に配合されているビタミン剤・サプリメントも少なくありません。
Ｌシステイン配合ビタミン剤・サプリメントを購入する際には、ビタミンＣが一緒に配合されているかどうかを確認の上で購入するといいでしょう。
ビタミンＣは過剰摂取で健康に害を及ぼすことはないと言われているものの、体内に貯蔵しておける量が決まっています。
ですから、ビタミンＣ＋Ｌシステイン配合のビタミン剤・サプリメントに加えてビタミンＣを摂取すると、体内貯蔵量をオーバーしてしまうかもしれません。
オーバーしたビタミンＣは尿と一緒に排出されるだけなので、購入も摂取も無意味になってしまいます。
参考までに
貯蔵しておけるビタミンＣは１５００グラム！ 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/294/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハイドロキノン</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/292</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/292#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=292</guid>
		<description><![CDATA[ハイドロキノン
『肌の漂白剤』という別名を持つ美白成分。
それが、「ハイドロキノン」です。
シミのモトであるメラニンを除去してくれるため、出来てしまったシミにも有効という美白においては心強い味方と言えます。
しかし、あまりにも強い美白効果を持っているため、ホワイトニングを通り越してブリーチになってしまうこともあるのが「ハイドロキノン」の恐ろしい点です。
そのため、濃度に注意しなければなりません。
濃度が高いほど効果も高くなるとはいえ、効果が高いということは美白どころか漂白になる可能性もあるということです。
皮膚を漂白するということは、本来の肌の色を失うということ。
自分の肌色と漂白された色とのまだら状態になってしまっては、美肌のための美白という本来の意味を失ってしまいます。
また、濃度が高くなくとも、肌の弱い人はアレルギー反応を起こして肌が赤くなってしまうこともあるそうです。
では、なぜ危険なハイドロキノンを紹介しているのかというと、危険だからこそ、あえて紹介しようと思いました。
何が危険なのかを知らなければ、回避することは難しくなりますから。
正しく使えば問題はないとされていますから、全否定するつもりはありません。
実際、皮膚科でシミ治療に用いられることもあり、安全性は確認されているはずです。
それでも、注意するに越したことはないでしょう。
強過ぎる薬は毒になることもあるということを覚えておいていただければ幸いです。 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/292/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プラセンタエキス</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/290</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/290#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:06:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=290</guid>
		<description><![CDATA[プラセンタエキス
「プラセンタ」は、『メラニン色素を排出する効果』と『過剰になってしまったメラニン色素生産を正常に戻す効果』を持っています。
そんなプラセンタの正体は…？
知っている方はイマサラかとは思いますが———知らないという方、驚かないでくださいね。
プラセンタは胎盤です。
妊娠中にお母さんから赤ちゃんへ栄養を渡している、あの胎盤です。
なんでそんなモノを！？とお思いになるかもしれません。
が、考えてみれば、人間以外の哺乳動物が出産直後に胎盤を食べるのは割と有名な話なんですよね。
胎盤が栄養のカタマリだとすれば納得出来ます。
もっとも、プラセンタエキスと呼ばれるもののほとんどは豚の胎盤から抽出したエキスで、人間の胎盤を使っているものは少数です。
というか、日本ではいまのところ人間由来プラセンタは医療用の注射・点滴に限られているので、日本製のプラセンタエキスが使われた化粧品・サプリメントは原則として動物由来となります。
動物でも人間でも胎盤は無理、という方。
植物にとっての胎盤である胎座から抽出した植物性のプラセンタもありますよ。
ただ、動物・人間由来プラセンタが美白以外にアンチエイジング効果を持っているのに対し植物由来プラセンタにはアンチエイジング効果がないため、アンチエイジング効果も求めている人には植物由来プラセンタは不向きです。
高い美容効果を持つと言われるプラセンタエキス、正体が胎盤でも試してみたいかも…？ 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/290/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エラグ酸・トラネキサム酸</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/288</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/288#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=288</guid>
		<description><![CDATA[エラグ酸・トラネキサム酸
「エラグ酸」は、イチゴなどのベリー類やナッツ類に含まれている美白成分です。
植物由来ということで、安全な美白成分と言えます。
それでいて、高い美白効果があり、近年とても注目されています。
「トラネキサム酸」は、もしかしたら、ハミガキ粉に配合されていることを御存知の方もいるかもしれません。
止血・消炎効果があるので、歯周病予防のためにハミガキ粉に配合されることがあるのです。
その一方、色素沈着抑制効果を持っていて、シミ治療の内服薬として用いられることもあります。
色素とはメラニン色素のこと、沈着とはシミになること。
つまり、色素沈着抑制効果＝シミが作られるのを抑える効果ということ。
トラネキサム酸を配合している基礎化粧品もあり、中でも、某社の美容液が好評のようです。
さて、内服薬にトラネキサム酸が用いられるのは、内服することで色素沈着抑制効果を持つ成分が血液に運ばれ、シミに到達しやすくなるからです。
ただ、トラネキサム酸の効果を安定させるためにはビタミンＣを同時摂取するのが望ましいとされ、トラネキサム酸とビタミンＣを併用するのが一般的です。
しかしながら、内服薬でカラダの内側からシミ治療することがいくら有効でも、即効性はありません。
最低でも２ヶ月は様子を見なければならないようですね。
エラグ酸とトラネキサム酸に美白効果以外の共通点はないのですが、両方共名前に『酸』がつくので、一緒に紹介してみました。 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/288/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アルブチン</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/286</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/286#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:05:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=286</guid>
		<description><![CDATA[アルブチン
「アルブチン」は、美白化粧品とカテゴライズされているものの多くに含まれているとてもポピュラーな美白成分です。
アルブチンと一言で言ってもαアルブチンとβアルブチンという２種のアルブチンが存在しています。
が、アルブチンというとβアルブチンのことを指す場合がほとんどのようです。
美白化粧品に配合されていることが多いのも、βアルブチンのほうですね。
しかしながら、美白効果が高いのはαアルブチンになります。
αアルブチンはキャラメルで有名なグリコが開発した成分です。
高い美白効果を持つ成分として知られている「ハイドロキノン」に手を加えることで、ハイドロキノンよりも肌に負担が掛からない美白成分にすることに成功したものがαアルブチンとのこと。
βアルブチンと比較すると、なんと、１０倍は高い美白効果を持っているそうです。
アルブチン配合となっている美白化粧品を使う際には、αなのかβなのかをまず確認しましょう。
βアルブチンで構わないならともかく、αアルブチンを使いたいのであれば、どちらのアルブチンが使用されているのかをきちんと確認するべきです。
ちなみに、アルブチンを含んでいるコケモモという植物から抽出した天然由来のアルブチンはβアルブチンになります。
なお、アルブチンの美白効果は、メラニンの抑制になります。
メラニンが作られるのを強力にブロックしてくれます。
メラニン色素を薄くする還元効果はないのが残念です。 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/286/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビタミンＣ誘導体</title>
		<link>http://pc.s-ageha.biz/archives/284</link>
		<comments>http://pc.s-ageha.biz/archives/284#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:05:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美白成分]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/adminageha/?p=284</guid>
		<description><![CDATA[ビタミンＣ誘導体
古くから美白作用を持つとして知られていたビタミンＣ。
野菜や果物といった身近な食べ物に含まれているものの、その壊れやすさから摂取しにくく、摂取したとしても体内に貯蔵出来る量に限りがあるため排出されやすいという難点がありました。
そんなビタミンＣの不安定さを、ビタミンＣを加工することで排除したのが、「ビタミンＣ誘導体」です。
ビタミンＣ誘導体は、ビタミンＣが持っている『メラニンが作られるのをブロックして作らせない（抑制作用）』＋『メラニン色素の色を淡くする（還元作用）』という美白効果をちゃんと持っています。
かつ、壊れにくく、浸透しやすくなっています。
しかも、体内にとどまる時間がビタミンＣよりも長くなっています。
言わば、ビタミンＣの良いところを残した上にパワーアップさせたもの。
よって、ビタミンＣに頼るよりもビタミンＣ誘導体に頼ったほうが効率良く美白出来ます。
登場した当初は高価だったようですが、現在ではビタミンＣ誘導体を配合している基礎化粧品が増えつつあり、いずれも手頃な価格になっています。
ただ、紫外線に弱いという特徴があるため、ビタミンＣ誘導体が配合してある基礎化粧品などは紫外線が当たらない場所に保管するようにしてください。
紫外線はガラスを通り抜けるので、窓辺に置くのは厳禁ですね。
メラニンを抑制する上に還元してくれるので、シミ予防にもシミ改善にも有効な、優等生とでも言うべき美白成分です。 
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://pc.s-ageha.biz/archives/284/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

